Royal Hawaii

ALOHA! ハワイアンバンドでスチールギターをやっています。 ハワイアンファンの皆様、全員集合。



  棟方 志功(1903年 - 1975年)は日本人の板画家。青森県出身。
20世紀の美術を代表する世界的巨匠の一人。
川上澄生の版画「初夏の風」を見た感激で、版画家になることを決意。
1942年以降、彼は版画を「板画」と称し、木版の特徴を生かした作品を一貫して作り続けた。
スポンサーサイト
DSC02259_20170815093758e53.jpg
DSC02271_20170815093758689.jpg
DSC02277_201708150937573aa.jpg
DSC02278_20170815093756f32.jpg
DSC02280_20170815093754b36.jpg
DSC02283_20170815093753f0e.jpg
DSC02284_20170815093835acc.jpg
DSC02285_2017081509383480b.jpg
DSC02286_20170815093834ca7.jpg
DSC02287_201708150938337a6.jpg
DSC02288_20170815093832e55.jpg
DSC02289_20170815093831552.jpg
DSC02291_20170815093912d47.jpg
DSC02296.jpg
DSC02297.jpg
DSC02303_20170815093909e29.jpg
DSC02305_20170815093908a9c.jpg
DSC02306_20170815093907ba6.jpg
DSC02309.jpg
DSC02311.jpg
DSC02312_2017081509395086d.jpg
DSC02314_20170815093950b23.jpg
DSC02315_20170815093948889.jpg
DSC02318.jpg
DSC02319.jpg
DSC02323.jpg
DSC02327.jpg
DSC02331.jpg
DSC02334_20170815094035ac0.jpg
DSC02342_201708150940343d3.jpg

  ベトナムはハノイへ行ってきました。
今回は孫同伴です。ベトナムには数回訪れていますが、食事も
おいしく何回来てもいいですね。特にフォーがおいしかったこと。
この時期気温が39°とうだるような暑さには閉口しました。
政治の中心はハノイ、文化の中心はホーチミン、遺産はフエと言われています。
物価は安いですが、10万円札にはびっくり。日本円にして約500円です。
アオザイを着た謎のベトナム人にも会いました。
名物水上人形劇も見てきました。またハロン湾クルーズも感激しました。
A98C0171.jpg
A98C0172.jpg
A98C0174.jpg
A98C0176.jpg
A98C0177.jpg
A98C0178.jpg
A98C0180.jpg
A98C0181.jpg
A98C0182.jpg
A98C0183.jpg
A98C0184.jpg
A98C0185.jpg
A98C0186.jpg
A98C0187.jpg
A98C0189.jpg
A98C0191.jpg
A98C0193.jpg
A98C0194.jpg

  本年5月3日にトイーゴで行われた表参道音楽芸術祭の写真が長野市文化芸術課から
CDで送られてきました。
長野市もなかなかイキなはからいをしますね。拍手!
iStock_101115119_SMALL.jpg
worldheritage114_1_20110821045627[1]

  8月10日~14日までベトナムはハノイへ行ってきます。
今回は孫同伴でどうなりますか。


  ファイティング原田(1943年生まれの74歳)は、日本の元プロボクサー。本名は原田 政彦。
ファイティング原田ジム会長。第10代日本プロボクシング協会の会長で現在は同顧問。
プロボクシング・世界チャンピオン会最高顧問。
東京都世田谷区出身。実弟も牛若丸原田のリングネームでプロボクサーになった。
世田谷区立深沢中学校在学中に友人に誘われ、米穀店に勤務しながら猛練習で知られる笹崎
ボクシングジムに入門。
ラッシングパワーを武器に、日本人で初めて世界フライ級・バンタム級の2階級制覇をした名王者。
海外の多くの専門誌が「歴代最も偉大な日本人ボクサー」として原田の名前を挙げている。
DSC02165_20170807090934263.jpg
DSC02166_20170807090933fbc.jpg
DSC02167_20170807090932bb6.jpg
DSC02168_20170807090931b94.jpg
DSC02169_2017080709093075d.jpg
DSC02170_20170807090929072.jpg
DSC02171_201708070910155a7.jpg
DSC02172_201708070910148ef.jpg
DSC02173_2017080709101399f.jpg
DSC02174_20170807091012f4a.jpg
DSC02175_20170807091011bb8.jpg
DSC02176_2017080709101055d.jpg
DSC02177_20170807091053205.jpg
DSC02178_20170807091051793.jpg
DSC02179_201708070910519b5.jpg
DSC02180_20170807091050157.jpg
DSC02181_20170807091049888.jpg
P1020001_20170806103520bc8.jpg
P1020003_20170806103519475.jpg
P1020004_20170806103518d8a.jpg
P1020006_20170806103517960.jpg
P1020010_20170806103516ae3.jpg
P1020011_201708061035158f3.jpg
P1020014_20170806103557898.jpg
P1020016_20170806103556631.jpg
P1020020_20170806103555a76.jpg
P1020021_201708061035544aa.jpg
P1020022_20170806103553875.jpg
P1020023_20170806103552d91.jpg
P1020027_2017080610363277b.jpg
P1020028_20170806103632ad0.jpg
P1020031_20170806103631408.jpg
P1020033_20170806103630a07.jpg
P1020036_201708061036292d3.jpg

  8月5日(土)恒例の長野びんずる協賛長野駅東口ゆめりあ商店街夏まつりが開催されました。
台風の影響で心配されましたが、なんのなんの快晴で暑い一日でした。演奏中も汗がしたたり
落ちることとなりハンカチびっしょりで大変でした。
これがほんとの水もしたたるいい男?ニャンちゃって。
我々はトリを務めステージを楽しみました。
関係者の皆様には大変お世話に相成り厚くお礼申し上げます。


  佐久間 良子(1939年生まれの78歳)は、日本の女優。東京都練馬区出身。
1957年に東映ニューフェイス第4期で水着審査を拒否したが補欠合格し、東映へ入社。同期には
水木襄・室田日出男・曽根晴美・花園ひろみ・山口洋子・山城新伍らがいる。俳優座養成所で
半年間、研修を受け、この間に東映動画『白蛇伝』のモデルとして初めてカメラの前に立つ。
1958年、映画『美しき姉妹の物語・悶える早春』の端役で映画デビュー。続く『台風息子』2部作で
江原真二郎の相手役に抜擢され売り出す。以降、早くから東京撮影所期待のホープ女優として、
デビュー2年目にして、雑誌『平凡』人気投票の女優10位に入る。
1960年、産経会館国際ホールで後援会が発足。後援会長は、株式会社ヤシカ専務の牛山治三
郎。10月には、機関誌『咲』が発刊される。
1960年以降は、今井正監督『白い崖』、家城巳代治監督『秘密』、自ら映画化を希望した村山新治
監督『故郷は緑なりき』と着実な歩みをみせ、東映の看板女優として活躍。
1970年、佐久間は俳優の平幹二朗と東京・赤坂の霊南坂教会で結婚式を挙げた。1974年7月、
長男岳大・長女(双子)を出産。1984年離婚記者会見。平との結婚生活にピリオドを打った
DSC01625_2017080408430680e.jpg
DSC01626_20170804084305c78.jpg
DSC01630_20170804084304866.jpg
DSC01633_201708040843034a0.jpg
DSC02677_20170804084303b19.jpg
DSC02678_20170804084302366.jpg
DSC02703_201708040843409c9.jpg
DSC02720_20170804084339dfe.jpg
DSC02722_201708040843399a4.jpg
DSC03134_20170804084338eb5.jpg
DSC01918_201708030849037d6.jpg
DSC01919_20170803084902f66.jpg
DSC01920_2017080308490114b.jpg
DSC01922_20170803084900ab8.jpg
DSC01923_20170803084859268.jpg
DSC01924_20170803084858a49.jpg
DSC01925_2017080308494403e.jpg
DSC01926_20170803084943895.jpg
DSC01928_201708030849420cf.jpg
DSC01929_20170803084941740.jpg
DSC01932_20170803084940450.jpg
DSC01933_20170803084939f80.jpg
DSC01934_201708030850222a7.jpg
DSC01938_20170803085022b01.jpg
DSC01939_20170803085021107.jpg
DSC01941_20170803085020558.jpg
DSC01942_201708030850193bb.jpg
DSC01943_20170803085018f76.jpg
DSC01944.jpg
DSC01945_20170803085059207.jpg
DSC01946_201708030850593dd.jpg
DSC01947_20170803085058dc9.jpg
DSC01948_20170803085057bca.jpg
DSC01949_20170803085056bd5.jpg
DSC01950_2017080308512562a.jpg
DSC01951_2017080308512571e.jpg
DSC01952_2017080308512422c.jpg

  山縣 亮太(1992年生まれの25歳)は、日本の男子陸上競技選手。専門は短距離走。
広島県広島市西区出身。慶應義塾大学総合政策学部卒業。
リオデジャネイロオリンピック男子100mでは、予選で10秒20をマーク、8組2着となり準決勝に
進出。準決勝では自己ベストを更新する10秒05をマーク、2組5着となり、0秒04差まで迫るも
決勝進出を逃した。男子4×100mリレーでは日本チーム(山縣亮太-飯塚翔太-桐生祥秀
-ケンブリッジ飛鳥)の一走を務め、予選で37秒68のアジア新記録をマーク、全体2位で決勝
へ進出した。決勝では予選のアジア記録を更新する37秒60で2位となり、銀メダルを獲得した。
3月11日にオーストラリアのキャンベラで行われた競技会に参加。1レース目で10秒06、2レース
目で10秒08をマーク。8月に行われる世界陸上ロンドン大会の参加標準記録10秒12を突破した。
1日に2度の10秒0台は日本人では初めてで、8度目の達成も、並んでいた桐生を抜いて日本人
最多となった。
右足首の違和感の影響で、エントリーしていた4月29日の織田記念、5月21日のゴールデングラン
プリ川崎、6月4日の布勢スプリントを欠場。復帰戦となった日本選手権は10秒39で6位に終わり、
世界陸上ロンドン大会出場を逃した。