Royal Hawaii

ALOHA! ハワイアンバンドでスチールギターをやっています。 ハワイアンファンの皆様、全員集合。

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 オアフ島、パールシティ近郊のアイエアにある「ケアイワ・ヘイアウ」は、
古来よりカフナ・ラパアウと呼ばれる神官によってずっと守られてきたヒー
リング寺院といわれている。見晴らしの良い丘の上にあるこのヘイアウは、
ユーカリの森林、グアバの木々などの森林に覆われたとても美しい。
このような「癒しの寺院」と呼ばれるヘイアウは、ポリネシアの中でもハワイ
にしかみられない特殊なヘイアウと言うことで、かつて、ハワイ諸島の各島に
必ず一つはあったと言われているが、現存しているのはオアフ島のこのケアイ
ワ・へイアウだけだ。このケアイワ・ヘイアウ は、かつてハワイの若い人達
の為の医学校のような役割も果たしていたのではないかと考えられている。
ここでは、カフナの神秘的な能力と、治癒の為のハーブ、ティ・リーフ、ノニ
などが栽培され、また、それを使用して人々の病気を治癒する医療行為も行わ
れたといわれている、とても神聖な場所なのだ。 若い学生たちは、ここで
植物から作られた複合的な薬とハーブについてを学んでいたと言う。
ケアイワ(Keaiwa)とは、「神秘的」と言う意味。かつてのハワイアンたち
にとって、治癒の為に使用されたカフナの力とハーブの効果は、おそらくと
ても不思議な力と感じられたことと思う。そのために「神秘的で神聖な場所」
と言われている。
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テーマ:ハワイ - ジャンル:海外情報
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 いろいろな関係でスチールギター業界の大御所「小林LION潔」先生
と直接電話でお話することが出来、感激でした。
そしてスチールギター・テクニックDVD及びTAB譜をGETしました。
基本編と応用編の2枚セットです。
このベースになっているのは8弦・C76チューリングでこれについても
当方はクリアーしました。
今までの日本式の奏法を一掃、実に新鮮、目からウロコとはこのことでし
ようか。
とにかくこれからじっくり勉強しようと思っております。
「変わった」と早く言われたいですね。
テーマ:楽器 - ジャンル:音楽
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 第4回「門前ジャズストリート」は5月27日(金)・28日(土)の
2日間にわたり開催された。およそ2年ぶりでもある。
市内4ケ所で行われたが、あいにくの天気であったがお客様はほぼ満席で
あった。

出演者は・・・
・Rough Diamonds
・角田・山口バンド with 丸山みゆき
・ホットブリザード・ジャズオーケストラ
・北沢マロ with リズムオーケストラ
 (北沢マロは長野市出身、北沢防衛大臣の甥に当たる)
・渡辺チエコ・・・心の音
・ザ・ビッグバンド・オブ・ミュージックトイズ
・蓼科高校ジャズクラブ
・YOKO & ザ・ピアノトリオ
・ブルースハープ・プロジェクト
・早稲田大学ニューオルリンズ・ジャズクラブ
・汐入規予+秋山桂一郎カルテット
・柳町中学吹奏楽部+サックスプレイヤー林田和之
・K4(ケーフォー)
・武田徹とザ・トリオ・アンクルズ+Hot Cats

やはりライブはいいねえ。
テーマ:信州 - ジャンル:地域情報
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 ハワイのジョン・マカラムは「ひょうたん屋」と呼ばれている。
仕事は既にリタイアしていて趣味でひょたんをベースに楽器を作り始めた。
この度ひょうたんでウクレレを作って評判だ。ひょうたんを2つに割って
ネックをつけたもので裏はイプヘケの代用にもなる。
音も良く響きも良いと言う。
名前を「イプレレ」と名付けている。イプとはひょうたんを意味するからだ。
将来的には商品化して売り出す考えだ。
テーマ:ハワイ - ジャンル:海外情報
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 日本のフラファンの皆様ALOHA! イヴァラニ・カリマです。
私のハーラウはフラ・ハーラウ・オ・コウ・リマ・ナニ・エで英語では
ラブリー・フラ・ハンズとなります。
故アンクル・ジョージ・ナオペの元で8歳から約45年間学び、
他のクムフラに学んだことはありません。
踊る曲やフラへの想い、特にカヒコはアンクルから全て受け継いでおります。
つまりアンクルから受け継いだフラの伝統を出来るだけ変えないようにしております。
アウアナ(現代フラ)については自分のオリジナルを作っております。それも全て
アンクルからの教えに基づいたものであります。
メリーモナークに参加して10年。私は大の親日家で毎年日本からハラウを招き
一緒に踊っております。メリー・モナークの本選には出場出来なくてもホテル
やクラフトショーのステージで踊ることが出来ます。それは日本とは違う何かを
感じ取ることが出来るからです。
そしてハワイにいるともっと学びたいと言う気持が強くなるから不思議ですね。
ハワイの文化を愛し、ハワイで踊ってくれることに感謝しております。
大切なことは自分や自分のフラだけを考えるのではなく、チームとして考える
こと。それはいろいろなことが関係してくるからです。クムはあなた自身の
源であり、クムの教えにフラの伝統がある。お金のためではなく、ステージに立つ
ためでもなく、ハワイの文化を世界の人々と分かち合うためのものです。
それが一番大切ではないかと思います。
「Eo la Mau I Ka Hula」(フラよ永遠に)の言葉を日本の皆様に
捧げて感謝のご挨拶とします。MAHALO!
テーマ:ハワイ - ジャンル:海外情報



 ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ(1749年 - 1832年)は
ドイツの詩人、劇作家、小説家、哲学者、自然科学者、政治家、法律家。
ドイツを代表する文豪であり、小説『若きウェルテルの悩み』
『ヴィルヘルム・マイスターの修行時代』、叙事詩『ヘルマンとドロテーア』、
詩劇『ファウスト』など広い分野で重要な作品を残した。

『野ばら』(Heidenröslein)は、『魔王』と並びシューベルトの初期の傑作。
ゲーテによる原詩のもつ繊細な世界が昇華されている。
原詩は“Sah ein Knab' ein Röslein stehn”で始まる有名な詩であり、
この詩にはシューベルトの他、ハインリヒ・ウェルナー、ベートーヴェン、
シューマン、ブラームスを始め、150人もの作曲家が曲を付けている。
日本では発車メロディとして使用さている所もある。 また、地方自治体に
よっては防災行政無線のチャイムとしても使われている。
テーマ:ドイツ - ジャンル:海外情報
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 馬頭琴とはモンゴルの遊牧民の間に古くから伝わる、二弦からなる弦楽器。
弦は馬のしっぽの毛を束ねてできていて、やはり馬の毛を張った弓で弾く。
モンゴル語では「モリン・ホール」馬の楽器、と呼ばれている。
モンゴルでは古くからモンゴル民謡の伴奏のために用いられてきた。
もちろん今でもモンゴルの人は馬頭琴が大好きだ。
モンゴルでは馬頭琴は縁起のよい楽器と考えられている。
つまりモンゴルでは「幸運」のことを「ヒーモリ」(風の馬)と呼ぶ。
馬頭琴を弾くと、その家にさいわいが訪れると考えられていて、宴会やお祝い
事で弾いたりと、暮らしの中での出番も多いと言う。
近年では独奏曲も増え、また、最近では楽団やバンドなどの複数の編成で演奏
される機会も増えるなど、新たな可能性を探る試みも盛んだ。
現在モングルでは馬頭琴奏者が約2,000人ほどいて、政府も力を入れてい
ると言う。
日本にはモンゴルからセーンジャーが来日し若き馬頭琴奏者として活動している。
彼は内モンゴル自治区ホルチン草原の生まれ。日本に来て10年になると言う。
日本語も流暢だ。この馬頭琴の言われについて「スーホの白い馬」が原点に
なっていると言う。
その昔白馬を大切にしている牧童がいた。ある時馬の長距離レースでその白い
馬が王様の目にとまり取られてしまう。これを知った牧童はこっそり馬を取り
返そうとしたが見つかり馬は殺されてしまう。嘆き悲しんだ牧童は白馬のあら
ゆる部分を使い馬頭琴を作ったとされる。従ってその音色も哀愁を帯びている。
テーマ:男性アーティスト - ジャンル:音楽
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 「ギターラ」(Guitarra)とはポルトガルの民謡ファドの伴奏として
使われるポルトガルの民族楽器。ポルトガル・ギターのことをギターラ
と言っている。
別名「涙のギター」とも言われている。それほど哀愁を帯びているのだ。
ファドとは運命とか宿命という意味だ。
ファドはギターラを伴奏にバーやライブハウスなどで歌われる。
ギターラは大きく2つに分けられる。「コインブラスタイル」と
「リズボンスタイル」である。
コインブラスタイルは涙の形ともいわれ男性的でどっしりした感じ。
チューニングは1音下げてラソレラソドとなり、男性の声に合わせた音程
になっている。
リスボンスタイルはかたつむりの形をしていて女性的でつぶした形になっている。
従ってチューニングも女性の歌う声に合わせている。つまりシラミシラレが標準だ。
ボディはいずれも玉ねぎのような形をしている。これら微妙な形の違いが音の質に
違いをもたらせている。
尚、これら製作する職人も伝統的もとづいて組織されている。
テーマ:ギター - ジャンル:音楽
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 ハワイ島のカラパナはキラウェア火山があり、溶岩が海に流れ込んでいる
ことで有名だ。ここをパワースポットとしている。
溶岩が海に流れ落ちる場所のことを、通称オーシャン・エントリーと言う。
ハワイ島キラウエア地区の火山は今も活発に活動しているが、溶岩は必ずし
も地表を通って海に流れ落ちるわけではなく、地下を通って流れていること
もある。
長らく止まっていたオーシャン・エントリーが、ここ数年の間に活発に流れ
込むようになったのだ。
しかし、場所はカラパナ。カラパナは1990年に流れてきた溶岩によって
焼失してしまった村だ。私有地であるために、個人では入れないのだ。
見学はフリーであるが各種こまかい規則があるので事前に調べた方が良い。
テーマ:ハワイ - ジャンル:海外情報



 「見上げてごらん夜の星を」は、日本のミュージカル、及びその劇中
主題歌、歌をモチーフにした映画のことである。
『見上げてごらん夜の星を』は1960年にミュージカルとして公演され、
同名の劇中主題歌が永六輔作詞、いずみたく作曲によってつくられた。
1963年、坂本九がシングルレコードとしてレコーディングし、東芝から
リリースされた。同年夏には、坂本九を主演でミュージカルがリメイクされ、
さらに同年坂本九主演の同名映画が公開された。
内容は定時制高校に通いながらも夢を持って突き進む若者達を描いた作品。
テーマ:歌ってみた - ジャンル:音楽



 ロバート・バーンズ(Robert Burns、1759年 – 1796年)は
スコットランドの国民的詩人である。スコットランド語(Scots language)
を使った詩作で知られ、スコットランド民謡の収集、普及にもつとめた。
1759年、バーンズはスコットランド南西部、サウス・エアシャイア、
アロウェー(Alloway)の貧しい小作農の家に7人兄弟の長男として生まれた。
敬虔な長老教会信徒で教育熱心なロバートの父親は息子たちに読み書きを学ばせ、
ロバートは弟とともに農場で働きながら詩を作り始める。
その中の「ライ麦畑を通り抜け」は日本の「故郷の空」として今でも歌われている。
ロバートはしばしば複数の女性と親密な関係をもった。
かねてから恋人だったジーン(Jean Armour)と結婚したが彼女との間の5人の子
のほかに彼には9人の私生児がいた。
詩人としての大きな名声を得た一方でロバートはリューマチ熱に苦しみ1796年、
心疾患のため37歳で没した。
  
   ライ麦畑を通り抜け

誰かと誰かがライ麦畑へ行って
口づけしたって 別にいいじゃない
泣くことなんかないわ
女の子には 皆んないい人がいるのに
私にはいないの
でも男の子は みんな微笑みかけて
誘ってくれるわ ライ麦畑に行けば
テーマ:歌ってみた - ジャンル:音楽
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 メリーモナーク・フラフェスティバル2011は今年も盛大に行われた。
結果については既に公表されていて今さら言うまでもないと思う。
今回は会場の中で日本への募金活動なども積極的に行われていて、
一味違った大会のようでした。
コンペティションはもちろんのこと、そういったハワイの方達の暖かい
気持ちが更にこのメリーモナークを素晴らしい大会にしていたのではないか
と思う。
「フラは世界を平和にする」なんて言葉も飛び出したほどである。
来年もまたこのステージで繰り広げられる熱き戦いに思いを寄せ、
ダンサー達の素敵な笑顔に出逢える日を期待して。
画像の一部が入手出来たので紹介したいと思う
テーマ:ハワイ生活 - ジャンル:海外情報


 アメリカ合衆国のジョージア州歌である。
1930年に、ホーギー・カーマイケル(Hoagy Carmichael)作曲、
ステュアート・ゴレル(Stuart Gorrell)作詞で発表される。
ホーギー・カーマイケルの姉妹のジョージア・カーマイケルのために、
歌詞が書かれ、「ジョージア」が州名か人名かあいまいだとされる。
1965年発表のカーマイケルの自伝で、バンドリーダーのフランキー・
トラムバウアーからアメリカ南部をイメージした "Gorgia" という曲の
注文から作られたことが述べられ、ジョージア州をさすことと広く認め
られている。
1960年のレイ・チャールズの録音は、人気を博して、よく聴かれ彼の
代表曲にもなった。1979年にジョージア州歌となる。
テーマ:男性アーティスト - ジャンル:音楽





以前から捜していた曲がようやく見つかった。
「ガチャ目の酋長さん」と「夢でハワイ」の2曲だ。

○ガチャ目の酋長さん

今から50年以上前に作られた歌でエセル中田が歌っている。
しかし差別用語があると言うことで発売禁止になった曲でもある。
どんなメロディか早速聞いて見た。
これでは今も理解は得られないのではないかと思う。
メロディーは軽快なリズムで日本人好みであるのだが。
いずれにしてもこのレコードは廃盤で今後は売り出されることは
ないのだ。
    
       ガチャ目の酋長さん

ココナツハットをちょいとかぶり カウナカカイの酋長さん
どこを見てるか わからない ロンパリまなこの酋長さん
ひがな一日 寝て暮らす 仕事がきらいで 踊りが大好き
レイをかけてフラフラと あれはガチャ目の酋長さん

誰にウィンクわからない カウナカカイの酋長さん
ヨボヨボお馬にまたがって 走るよハワイのドンキホーテ
カウナカカイの酋長さん お酒が好きでやぶにらみ 
若い娘を追いかける 今日もまた追いかける

モロカイ島は皆んな大さわぎ
島中の娘はお手々たたいて 逃げ回る
こちらと思えば またあちら どこを見てるかわからない
今日もゆくゆく面白い あれはカウナカカイの酋長さん

○夢でハワイ

「夢でハワイ」は大橋節夫のオリジナルでこれも古い曲だ。
海外旅行は夢また夢の時代に出来た曲だ。
今では誰もやらない、やはり合わないのかな。
時代は変わったね。
 
    夢でハワイ

そよそよそよと南風
思いは飛ぶハワイまで
行けることなら二人して
行きたいけれど 夢かしら

アロハのシャツ 花のレイ
ヤシの葉かげで 踊ろうよフラを
夢夢夢よ 今は夢
お金もないし 暇もない
何んにもなーい



テーマ:歌ってみた - ジャンル:音楽
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 ハワイはオアフ島のワイキキビーチに伝説のサーファー、
デューク・カハナモクの像がある。ワイキキビーチをバックにサーフ
ボードを背にして立っている。高さ約5m。
 デューク・カハナモクはサーフィンの名手として知られ、ハワイで
の初めてのオリンピック選手として1912年のストックホルム五輪
水泳に出場、100m自由形で見事金メダルを獲得した。その後も度々
オリンピックに出場し、好記録を出すだけでなく「アロハの大使」
として親善的な役割に貢献し、ハワイでは英雄視されている。
カハナモク像は彼の生誕100年を記念して建てられたもの。
この銅像前は「愛の名所」として若いカップルの間で人気だ。
その模様は銅像前にあるライブカメラでインターネットで全世界へ中継
されている。
手を組み、キスをして愛を確かめ合う様は見ていてもほほえましい。

人生もうひと花・・・パートナー募集?な~ちゃって!
テーマ:ハワイ生活 - ジャンル:海外情報
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 この3日間仕事に追われ、夜も遅くまでかかった為リフレッシュの為
「飛騨高山」へドライブへとしゃれました。
ここへ行くのは?十年ぶりだからかなり変わっていることと思う。
高速で松本ICで下車、安房峠を抜け、高山市内へ到着、約2時間超でした。
安房トンネルは政府の高速無料化の実験道で現在は自由に通行できる。
高山市内は古い街並みを始め、観光名所は数多くあります。
各種ミュージアム、陣屋、朝市など、人力車も何台も動いていて観光客を楽
しませている。これらにより一日いても飽きさせない。
ここの名物は「飛騨牛」を使った数々の料理だ。
昼食は飛騨牛のすき焼きを食べました。柔らかく、とろけるような味でした。
帰りは鍾乳洞等を見学して帰路につきました。
さてこれでリフレッシュできたのかなあ。
テーマ:岐阜県 - ジャンル:地域情報
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 スイスの民族楽器を使った楽団はいくつかあるが、スイス伝統民族楽団
「アルダー・ウルネッシュ」がうまいと評判だ。曲目はヨーデルが中心に
演奏される。
ここで民族楽器をいくつか紹介しよう。いずれも素朴なものばかりである。

○カウベル
実際の牛の放牧には欠かせないもので、牛がどこにいるかわかるとされる。
大きさはいろいろある大きいものが身体にぶら下げてゆすり音をだす。
小さいカウベルはハンドベルとして使用する。

○ハックブレッド
ラバーバ(Rabab)はウードと共にアラビア、イスラム圏の代表的な擦弦楽器。
ラバーブと言ったほうが一般的かもしれない。1弦のものと2弦の2種類ある。
中央がくびれ、箱状になっている胴の両側から羊の皮を当てる。太鼓の皮のよ
うに皮紐で締めてピンと張った皮の上に駒を置き、弦をのせる。通常4度か
5度に調弦し、写真のように奏者は座って、膝の上か地面に楽器を立て弓で
演奏する。素朴そのものの楽器である。遊牧民としてのベドウィンの吟遊詩人
がよく弾き語りに使う楽器である。

○ハックブレット
ハックブレット(Hackbrett)はスイス東北部のアペンツェルに残る打弦楽器。
この楽器は梯形の箱の上に25コースの複弦が張ってある。弦の下にに幾つも
穴のあいた板状の細長い駒が2本おいてある。そうすることによって駒の右側と
左側の弦とで2つの音を持つことになる。そして、先にフェルトをつけた打棒を
両手に持って演奏する。打棒の上下は木と皮が張ってあり、曲によって打ち分け
ている。なかなか華麗な響きを持った楽器である。同類の楽器にはイランのサン
トゥール、ハンガリーのチンバロン、中国のヤンチン(揚琴)、タイのキームな
どがある。こうした楽器はダルシマーと総称されていて、起源はペルシャとされ
ている。アペンツェル周辺はスイスでも特に古い伝統が残っている土地だ。
アペンツェル独特の弦楽合奏(シュトライヒムジーク)がある。チェロやバイオ
リン、ハックブレットを加えての合奏で、いかにもスイスらしい雰囲気で聴いて
楽しい音楽だ。

○ターラー・シュヴィンゲン
大きさの違う3つのどんぶりにコインを落とし巧みにそれを回転させて音を出す。
本来はスープなどを入れて使用している生活用品でもある。

○レッフェル
木のスプーン2本で上下に当てながら音を出す単純なもの。
パーカッション用に用いる。
テーマ:スイス - ジャンル:海外情報
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 フレンチ・ケイジャン 音楽(Cajun Music)はルイジアナ州に定住
したフランス系移民、ケイジャンによって始められたダンス音楽。
主にアコーディオンとフィドル(バイオリン)を入れたバンドで演奏され、
歌詞はフランス語で歌われることが多い。

代表的なアーティストとしてはボーソレイユ、サヴォア・ファミリー、
バルファ・ブラザーズ、スティーヴ・ライリー&ザ・マムー・プレイボーイ
ズなどが挙げられる。一方同じルイジアナには、主に黒人達が演奏する、
ザディコという音楽も存在し、これもケイジャン同様アコーディオンがメイン
の楽器となっているが、ザディコには通常フィドルは入らず、その代わりに
パーカッションの役目を果たすラブボード(洗濯板が楽器に変化したもの)
が使われる。ケイジャン・ミュージックとザディコはお互い影響を受け合い
ながら歩んできており、今日ではウェイン・トゥープスのように両者のクロス
オーバー的なサウンドを狙うアーティストも存在する。
この地域では毎週土曜日にライブハウスに集合、楽器は何んでも良く同じ曲を
全員で演奏する決まりだ。もちろん聞くだけでもOKだ。
テーマ:アメリカ生活 - ジャンル:海外情報


 マリーア・アウグスタ・クチェラ・フォン・トラップ
(Maria Augusta Kutschera von Trapp 、 1905年 - 1987年)は、
オーストリア生まれの人物。元オーストリア海軍将校で潜水艦艦長の
ゲオルク・フォン・トラップと結婚し、亡くなった前妻の子供たちと自ら
の子供たちでトラップ・ファミリー合唱団を結成して有名になる。
マリーア自身も2人の子供を設ける。彼女の自叙伝を脚色してつくられたのが
ドイツ映画「菩提樹」でその後ミュージカル・映画『サウンド・オブ・
ミュージック』である。
エーデルワイスは 第二次世界大戦中、ドイツ軍山岳部隊の兵士を中心に歌わ
れていた歌。作詞:オスカー・ハマースタインで作曲;リチャード・ロジャース
である。
エーデルワイス(ドイツ語: Edelweiß, Edelweiss) とは、植物の名。
直訳すると「高貴な白と自由」となる。

エーデルワイス(日本語訳)

エーデルワイス エーデルワイス
かわいい花よ
白いつゆに ぬれて咲く花
高く青く光る あの空より
エーデルワイス エーデルワイス
あかるく 匂え

エーデルワイス エーデルワイス
ほほえむ花よ
悲しい心 なぐさめる花
はるかアルプスの峰の 雪のように
エーデルワイス エーデルワイス
かがやけ永久に
テーマ:お気に入り&好きな音楽 - ジャンル:音楽
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 最新でホットなハワイのハワイアンバンド「マノアDNA」。
DNAはD=ダッド(父)ロイド・カワカミ、そして彼のふたりの息子
N=ニックとA=アレックスで構成されている“家族バンド”なのだ。
マノア在住ということと、名前のイニシャルを合体させて、マノアDNAは
2005年に結成された。遺伝子を共有し、マネージャー兼ママである
カーラさんの手伝いの下、マノアDNAはハイエナジーで綺麗なハーモニー
のコンテンポラリーハワイアンミュージックを創造している。そもそもの
始まりは卒業式パーティーのギャグを何度かやったことがきっかけで、
アレックスが率いる中、プロの道に進むことになったと言う。
一家はイオラニ・スポーツ・ウェアーのビジネスでも成功している。
マノアDNAの初のCD"Follow Me"が大変ヒットする中、彼らは日本における
ハワイの広報基地ハワイ州観光局の2008年"So Much More Hawaii"キャンペ
ーンのTVコマーシャルソング"Discover Aloha with me"も歌っている。
日本での公演旅行中、ダッドのロイド・カワカミは自分の祖父が福岡県出身と
いうことは知ってはいたが、祖母が広島県出身であることが広島公演の直前に
判明した。これはカワカミ・ファミリーにとっても広島のマノアDNAファンに
とてもビッグニュースだった。「自分たちが故郷に帰ってきたような気がしました」
と、思い出に残る公演をロイドは懐かしそうに語り、彼も息子ふたりもまた広島に
帰りたいと語ったのだ。
今日もワイキキのライブハウス「ルルズ」に出演している。
テーマ:ハワイ生活 - ジャンル:海外情報
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 モロカイ島はハワイ州に属する大きな島。太平洋のハワイ諸島に位置する
火山島で標高1512mのカマコウ山が島の最高所となっている。
オアフ島からカイウイ海峡を挟んで南東にある。
面積:670Km²。人口:約7000人(島最大の町はカウナカカイ)
当初ドール社がパイナップル栽培を行っていて、その為パイナップルアイランド
とも呼ばれている。現在はさとうきび、パイナップル栽培共に撤退している。

(カヒコ・モロカイ・フラ)
クムフラでありチャンターである「ジョン・カイミカウア」はこの島で
古式モロカイ・フラを伝統に沿って教えている。
ダンサーはマロ(HUNDOSHI)の正装で古式ゆかしく踊る。
それは神への忠誠心から来ているのだと言う。
彼によると・・・
モロカイ島は島全体が聖地。ほとんど手つかずで汚されていないし、環境も
侵されていない。モロカイ島が永遠にこのままであり続けることを願っている。
モロカイ島には島を訪れる人に言う素晴らしい言葉がある。
「どうぞモロカイ島に来て下さい。アロハやマラマの心で歓迎します」
島を保護するには今ある状態を保つことが大切。そして人々がこの島に夢中になり
すぎて住み着いてしまわないこと。彼らは島に来る前に環境を懐かしみ、次第に
島を変えたいと思い始めるからだ。つまり島をこのままにしておくことが大きな
課題でもある。
それがカヒコ・モロカイ・フラを守る手段でもあるのだと。
テーマ:ハワイ生活 - ジャンル:海外情報
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 第4回東信ハワイアン愛好会主催の「ハワイアン・フェスティバル」が
下記要綱にて開催されます。

                記

と き:2011年6月26日(日)pm1:00開演
ところ:千曲市 戸倉創造館

入場無料

出演グループ
 ・マウナトコ・ハワイアンズ with 井上ケイ・ハウオリ・真次スタジオ
 ・モアナ・ハワイアンズ with フラサークル・洋子
 ・ハナレイ・ハワイアンズ with ウルプア・寺沢フラスタジオ
 ・ノヘア・レイ・ハワイアンズ with ウルプア・寺沢フラスタジオ

後 援:東信ジャーナル・長野県ハワイアン愛好会・ウィンナー楽器

詳細は当サイト「長野県ハワイアン愛好会」のコーナーをご覧下さい。
テーマ:ちょっと、お出かけ - ジャンル:地域情報



 2011年5月8日(日)天気は快晴。
「東日本大震災復興支援チャリティー・コンサート・ハワイアンバンド&
ハワイアンフラ・ジョイントコンサート」が長野市篠ノ井市民会館で開催
されました。多数のハワイアンバンドとフラハラウが出演、終日にぎわい
を見せました。
その後のハワイアンバンドが見たくて出向きました。
皆さん夫々素敵な演奏を披露してくれて勉強にもなりました。
フラの皆さんも日頃の実力をいかんなく発揮されハワイアンムード満点でした。
もちろん復興支援に協力したことは言うまでもありません。
出演した皆さん御苦労さまでした。

出演ハワイアンバンド(出演順)

・ハワイアン・アイランダース
・ノヘア・レイ・ハワイアンズ
・ハナレイ・ハワイアンズ
・窪田準治&ウィズフレンズ
・モアナ・ハワイアンズ

フラハラウ(五十音順)

・阿部磨弥・・・ビューティ・フラ
・碓井美子・・・ハラウ・ナーレイオナー・プアナニ
・くう・・・テマラマノ・ポリネシア
・清水真輝子・・・ハラウ・フラマヤ長野校
・須沢満智子・・・サロンド・プルメリア
・寺沢久美子・・・クハイハラウ・ナーレイイリマオカラニ
・森永光子・・・軽井沢ヘアイナ・ナニエ
テーマ:ちょっと、お出かけ - ジャンル:地域情報
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 GW久しぶりに「善光寺花回廊」に出向く。
毎年小規模ながら開催されている。
早いもので今年で10回目を数える。最初は田中康夫知事がイタリアから
職人を招き「インフォラータ」を開催したのが始まりだ。
インフォラータとはイタリア発祥のお祭りで、「花を敷き詰める」と言う意味。
イタリアのみならず各地で、盛んに行われていると言う。
大震災を反映して「がんばろう日本」の花じゅうたんもあった。
中央通りを下りSBC放送があるトイーゴまでくるとエレクトーンのライブ
が行われていた。和田侑記と言う千葉の人だと言う。
見事な演奏に30分のステージもあっと言う間であった。
近くに「邦心」なるラーメン店で昼食をとり岐路についた。
ここのラーメンがおいしかった。
テーマ:ちょっと、お出かけ - ジャンル:地域情報



 ジオ・バッタ・モラッシは、 1934年生まれの77歳。
イタリアのアルタ生まれ。 14歳でクレモナバイオリン製作学校に特別奨学生
として入学。早くから才能の認められたモラッシは、 1958年、24歳の若さ
で同校弦楽器製作研究所の常任教授に抜抜擢される。1957年の初受賞以来、
数多くのコンテストで金メダルを受賞1972年には、世界最高の弦楽器コンテ
ストといわれるポーランド・ポズナ国際コンテストで、弦楽器製作の最も重要な
人物としてポーランド国立博物館特別賞を受賞。今や、イタリアバイオリン製作
における最高権威として揺ぎない地位にある。現在、ヨーロッパの主要なコンテ
ストの審査員を務めるかたわら、イタリアの代表として世界中で開催される会議
や講演会に招かれている。
現在の工房は息子のシメオネ・モラッシが後を継いでいる。
テーマ:楽器・機材・製品紹介 - ジャンル:音楽
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 ムッシュかまやつ(本名:釜萢 弘、1939年生まれの72歳 )は、
日本のミュージシャン。通称「ムッシュ」。
「ザ・スパイダース」の元メンバーでもある。1989年以降は、
ミュージシャンとしては「ムッシュかまやつ」が正式な活動名である。
東京都出身。
ジャズミュージシャンの父親、ティーブ・釜萢の影響で幼少時から
音楽に親しむ。
青山学院高等部時代にカントリー&ウェスタン歌手としてデビュー。
ミッキー・カーチスらと共にロカビリーや歌謡曲などもこなし、
「ワゴンマスター」「サンダーバード」「キャノンボール」などの
グループの一員として日劇ウェスタンカーニバルに出演。
テイチクレコードにてレコードも多数吹き込む。様々な盛場へ出向くことや、
ロカビリー歌手時代に出演した日活青春映画の撮影所での交流などで、
時代に名を残すスター達と出会う。
「ザ・スパイダース」にゲストヴォーカルで参加した後、正式メンバーとして
ヴォーカル及びリズムギターを担当、代表曲である「あの時君は若かった」
「いつまでもどこまでも」「バン・バン・バン」「ノー・ノー・ボーイ」
「フリフリ」「なんとなくなんとなく」などを作曲した。
現在も精力的ソロ活動を行っている。
テーマ:男性アーティスト - ジャンル:音楽
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東日本復興支援チャリティ・コンサートのお知らせ

と き:2011年5月8日(日)
    開場:10:30 開演:11:00
ところ:長野市 篠ノ井市民会館
入場無料
内 容:ハワイアンバンド & ハワイアンフラ 
    ジョイントチャリティ・コンサート

連絡先事務局
 ナーレイ・イリマオカラニ・フラスタジオ
 寺沢久美子 TEL026-276-2767
          FAX026-275-0834
テーマ:ちょっと、お出かけ - ジャンル:地域情報



 ハワイはカウアイ島にマナ(精霊)を求めて今日もフラを踊るクムフラがいた。
ここカウアイ島ではマナと女神ラカが住んでいると言われる。
クムフラ「ヘアラニ・ユン」である。
彼女はクムフラとして早くからその才能を認められ20代でハラウ(フラ教室)
をまかせれるようになった。
彼女のフラに対する思いは・・・
マナとは「霊的な力」を意味するハワイの言葉です。この島には霊的な力が
たくさんあります。例えばワイアレアレ山のような素晴らしい自然環境によるもの
です。このようにワイアレアレ山の前に座っているだけでも霊を感じます。
そのエネルギーに照らされてフラの教師として、フラを伝えるぼに必要な創造力
が自然に沸いてくるのです。この島の恩恵はまさにこれです。
島は沢山のマナを持ち、クムフラの私に生徒の育成に必要な創造力や精神的
エネルギーを与えてくれるからです。

 そしてロワエ・シダの葉で「ビリ・ア・レイ」を作るために山に入る。
通常はティーリーフを使う。その方が丈夫なのだと言う。
ジンジャーでもいいと言う。葉を2枚とって半分に折り曲げ背中合わせにする。
特定の植物にはフラの精神が宿っていると信じられている。
フラダンサーに加わる為には、その植物を使ったレイの作り方やそれらの植物
が何であったか、各々の植物がどの神を象徴するかを学ばなければならない。
身につけているもの、身体で行う事の全てがフラの神に捧げられているのだ。
フラとは単なるエンターティメントの形態ではない。フラは生き物なのだ。
ダンサーはフラに囲まれた人生を送る。中途半端な気持でフラに取り組んでは
いけません。
テーマ:ハワイ生活 - ジャンル:海外情報
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 2010年5月8日に行われた第31回奄美民謡大賞の大賞に
16歳の史上最年少で輝いた里 歩寿(さと ありす)ちゃん。
里 歩寿は、元ちとせの最年少受賞記録を更新。
里 歩寿は4歳から島唄を歌い始め、現在高校2年生。
この春から東京暮らしを始めたばかりで、ライブハウスで自慢の
喉を披露している。
兄の朋樹(ともき)も唄者で母親の美加さんも唄者であり三線もこなす。
これからの活躍が期待される。




テーマ:女性アーティスト - ジャンル:音楽



 アントニオ・ストラディバリ(Antonio Stradivari、
1644年 - 1737年)は、イタリア北西部のクレモナで
活動した弦楽器製作者。
ニコロ・アマティに弦楽器製作を師事したストラディバリは、
16世紀後半に登場したヴァイオリンの備える様式の完成に貢献した。
同年代のヴァイオリン製作者にはジュゼッペ・グァルネリらがいる。
ストラディバリが製作したヴァイオリンは、約1200挺あるといわれ、
約600挺の存在が確認されている。
またヴィオラやチェロを約50挺製作しており、いずれも弦楽器の代表的な
名器として知られる。
テーマ:楽器・機材・製品紹介 - ジャンル:音楽