Royal Hawaii

ALOHA! ハワイアンバンドでスチールギターをやっています。 ハワイアンファンの皆様、全員集合。

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 “International Beatle Week” は、毎年8月末にリヴァプールで1週間にわたり
開催される。1983年にスタートして以来、世界中のビートルズ・ファンに支えられ、
現在では参加者数がなんと50万人という世界最大のビートルズまつりへと成長、
「ビートルズの街=リヴァプール」にふさわしいフェスティバルとなった。
ビートル・ミュージアムや最初に出演したライブハウス(キャバーン・クラブ)などが
無料開放される。またビートルズ・オークションも人気だ。
一番人気はビートルズのコピーバンド・コンテストだ。みんなこのステージに立つのが
夢なのだ。
“International Beatle Week” が開催されるこの時期は、なぜか毎年澄み渡るような
青空が広がり、気候もマイルドでとても過ごしやすい日々が続くから不思議だ。そして
不思議なことに、「ビートル・ウィーク」が終わると同時にリヴァプールの夏も終わる。
ビートルズの楽しみ方は人によって様々である。彼らの音楽を愛するという共通事項は
もちろん、出演した映画が好きな方、使った楽器に興味がある方、レコードやメモラビリア
をコレクションしている方、音楽史上の彼らを学問的に検証するのが好きな方、
カバー・バンドの演奏を観るのが好きな方、各地に残る彼らの足跡をたどるのが好きな方、
いろいろいる。
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テーマ:イギリス生活 - ジャンル:海外情報
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 ハワイはホノルルのダウンタウンにあり、イオラニ宮殿のすぐ隣、カメハメハ大王
の像からも歩いて数分という「ハワイ州立美術館」。
ハワイを愛する芸術家、ハワイに生きる芸術家たちの作品が、スペイン風の建物の2階
に展示されている。
1967年ハワイ州議会は、アート・イン・ステイト・ビルディング(Art in State Building)
という法律を可決した。これは「州が建物を建築する際、その1%を彫刻や絵などアート
に費やさなければならない」という法律である。全米で初めてできた法律で、この後、
多くの州が同じような法律を発令している。
ハワイという土地は、多くの民族が互いに尊重しあって生きている、その風土をそのまま
引き継いでいる美術館がセーリングポイントでもある。ハワイ州立美術館の作品は、
どれもがハワイを伝える作品でありながら、アジア系の面持ちが強かったり、原住民の
伝統を受け継ぐものだったり、ヨーロッパの香りがするものだったりと、まったく違う
角度から作られているのが特徴。日本人には懐かしく感じる作品も沢山ある。 また油彩画
やアクリル画、陶磁器に写真、ハワイのカパ(樹皮の布)を素材にしたものや楽焼など、
とてもユニークでジャンルも多岐にわたっている。
テーマ:ハワイ生活 - ジャンル:海外情報


ゆめりあ商店街夏まつりステージ

と き:2011年8月6日(土)
ところ:長野駅東口ゆめりあ商店街特設ステージ
曲 名:カイマナ・ヒラ
演 奏:ロイヤル・ハワイアンズ
歌:モアナ・ヨシエ
フ ラ:フラスタジオ「ウルプア」
MC:ミッチー・ローズ
テーマ:音楽のある生活 - ジャンル:音楽
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 1973年ロサンゼルス生まれの38歳。2000年、27歳で初めて旅行で訪れた
ハワイに魅了され、6カ月後に移住。アルバイトをしながら、ハワイ大学でアートを学ぶ。
本格的に絵を描き始めたのはつい最近のこと。瞬く間にサーフアート・シーンの新星と
して、注目を集める存在になる。
 ヘザー・ブラウンの絵は木版画やステンドグラスを思わせる太いアウトライン。
鮮やかでいて繊細な色。ハワイの自然やアロハの精神を彼女の瞳を通して昇華させた
ペインティング作品は、今や世界中のサーフアート・シーンで熱い注目を集めている。
そして、東京・青山にも世界初の常設ギャラリーがオープンした。
 「トロピカルで美しい自然、心地よい気候、くつろいだ雰囲気。すべてが私にとって、
パーフェクトだった」と語る彼女は、その6カ月後にはボーイフレンドといっしょに
移住してしまったのだから驚く。
すぐにアルバイトをしながら、ハワイ大学でアートを学ぶ生活をスタートさせたヘザー
だったが、当時は自分が画家としてやっていけるとはまったく想像していなかったのだ
という。「大学に通いながら、ウエイトレスをしたり、DFSの水槽掃除をしたり……。
それ以前も含めて、いろいろな仕事を経験してきたけれど、一度も幸せを感じたことは
なかった。将来、アートに関する仕事ができたらいいなとは考えていた程度だ。
今や一流アーチストの仲間入り、絵画の値段もコピーでさえ、500ドル、原画
となると3000ドル以上だ。それだけ価値も高いとの評価を受けている。
テーマ:ハワイ生活 - ジャンル:海外情報
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ハワイ島のアカカの滝(アカカ・フォールズ)

ヒロの24キロ北。19号線を走り、220号線に入る。『Akaka Falls』の標識に従い、
ホノムの街中を通りから上ること20分で到着。
130mもの落差があるアカカの滝。
そのいわれは「その昔、ハワイ島に住む英雄アカカを失った妻が流した涙が、この大きな
滝となった」との伝説がある。
ヒロの北にあるアカカ・フォールズ・ステートパークは、周囲を森に囲まれた環境のよい
場所で、ワイコロア方面の乾いた空気からは全く想像できないほど水と緑が溢れていて、
気持が落ち着くと言われている。
また、滝壷までが遠く見えるほど。雨が多いため水量が多く、見応えがある。そしてもう
1つ見ることが出来るのがカフナの滝。落差30mの小さな滝は、半分姿を隠しながら山肌
を流れ落ちている。
歌にまで歌われたアカカの滝、ファルセット(裏声)を伴い声量のあるヴォーカルが見もの
でもある。
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 ハワイはオアフ島のノース・ショアにサーフショップ「サーフ&シー」がある。
このノース・ショアはサーフィンとしては有名なビーチでもある。
年数回大きな大会が開かれる。
ここのオーナー「ジョー・グリーン」はアメリカはフロリダ出身でサーフィンに
魅せられ1977年に移住して33年になる。財産を全て処分し決死の覚悟でやってきたのだ。
それほどサーフィンにかける思いが強かったと言えるいわば男のロマンなのだ。
最初はフリーマーケットでサーフボードを売っていた。
現在サーフショップ「サーフ&シー」を経営している。
奥さんは日本人のナオコさん、大学生の息子ジョイ君が店を手伝っている。
店舗は奥さんにまかせているおかげで自分の好きなことが出来ると感謝している。
彼のもう一つの顔は廃材でウクレレを作って販売していることである。
不要になった材木を集めてウクレレ工房で作っている。
材料は何んでもOKだ。音色がよければコアにはこだわらない。
今はやりのエコ・ウクレレとでも言うのかも知れない。
テーマ:ハワイ生活 - ジャンル:海外情報


びんずる祭り協賛・長野駅東口ゆめりあ商店街夏まつりステージ。

と き:2011年8月6日(土)
ところ:ゆめりあ商店街特設ステージ
曲 名:エピリマイ(楽しい夜)
演 奏:ロイヤル・ハワイアンズ
歌:ナイツ♪テラシマ
フ ラ:フラスタジオ「ウルプア」
MC:ミッチー・ローズ
テーマ:音楽のある生活 - ジャンル:音楽
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 スペインはバルセロナから約50キロの所にモンセラットのベネディクト派の
修道院がある。
修道院隣には16世紀建造の教会があって、この教会付属のモンセラット少年合唱団
(Escolania)はヨーロッパで最も古い少年合唱団。入団するにはカタルーニャ語が話
せることが条件となっている。一般的には「鳥の声」として知られている。
合唱団はカタルーニャ州の9歳から14歳までの約50名のメンバーで構成され、
サルベ(Salve)とビロライ(Virorai)と呼ばれる聖歌が奏でられる。
合唱団の演奏は7月とクリスマスシーズンを除き日に2回。
「モンセラット」とは「ギザギザな山(のこぎり山)」という意味があり、遠くからも
見ることができる山肌の形状に由来している。ピンク色の礫岩などの堆積岩によって
構成されている。これらは登山家にはよく知られている。
テーマ:スペイン生活 - ジャンル:海外情報


 カウアイ・ミュージアム。
600万年前からの歴史が紹介されている博物館。溶岩石から造られた
ライス・ビルディングと、増設されたウィルコックス・ビルディングからなり、
カウアイ島やハワイ諸島の歴史、自然、芸術を資料や映像で存分に紹介してくれる。
カウアイやニイハウ(カウアイ郡に属する東部の小島)の素晴らしい伝統工芸が
展示されているほか、 ハワイ諸島の地層、ハワイ先住民の生活、キャプテン・クック
のカウアイ島ワイメア海岸への上陸、ハワイ王政について詳しく説明されている。
多文化のアーティスト、彫刻家、工芸家の作品を紹介するギャラリーも見学できる。
特に日本人が入植したときの生活スタイルが再現されているのが注目を引く。
料金:大人7ドル、6~12歳:1ドル、13~17歳、シニア:5ドル
営業時間:平日9時~4時、土日10時~4時
テーマ:ハワイ生活 - ジャンル:海外情報
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 キューバの伝説的歌手と言えばベニー・モレを思い浮かべる。
映画「エル・ベニー」で描かれる歌手ベニーを“バルバロ・デ・リッモ(途方もないリズムの奴)”
と呼んでいたことでも知られる。
「キューバのリズムを表現できる最高の歌手」という意味だからだ。
実際ベニー・モレは、キューバ音楽界の伝説―キューバが生んだ偉大な歌手の一人である。
音楽の島キューバでは、様々なリズムや形式があることを知らなければならない。音楽的な特徴が
違えば、それを表現するにふさわしい歌手も異なる。つまり、それぞれに特別の声や資質、的確な
表現力をもった歌い手が求められるのだ。
ところがベニー・モレの場合、ボレロだろうが、明るい歌だろうが、何を歌わせても素晴らしかった。
そのうえ作曲もすれば、バンドの編成まで見事にやってのけた。
(しかし実際には譜面は読めなかったと言われ、つまり天生の音感の良さがあった)
また、歌いながら踊るようにしてオーケストラを指揮するのもベニーだけの特徴だった。
事の発端は、あるとき大勢の客が踊っている最中、オーケストラのリズムが狂ったことにあるらしい。
この断じて許されない失態を経験したベニーは、自らオーケストラを指揮すること、指揮は自らの
身体の動きを通して楽団員に伝えることにしたという噂だ。
歌いながら、ボディ・アクションで楽団員にリズムと指揮を伝える彼のステージは、他の誰にも真似
できないほど特異な精彩を放っていた。音楽の勉強などしたことがなかったというのに!
音域が広くすばらしい歌声、豊かな表現力、あらゆるリズムの制覇、派手なパフォーマンス。
それらが合わさって、ベニーの名声はどんどん高まっていった。
そのうえに彼の奔放でボヘミアン的な人生、とっぴな装い、アルコール中毒が加わり、エル・ベニー
という神話が作られた。
ベニーは、わずか43歳の若さで、アルコール中毒(ラム酒が好きだった)が原因で死亡した。
その葬儀は国賓なみと言っても過言ではない。
貧しい田舎の少年だったベニー。だがキューバ音楽界の大スターとなり、揺るぎない伝説を築いた。
ベニーはキューバ人の記憶の中で永遠に生き続けるだろう。
テーマ:男性アーティスト - ジャンル:音楽
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 ホノルル美術館(Honolulu Museums)
ハワイの歴史や文化は、これらの土地に居住している多くの人々のおかげで、根強い。
イオラニ宮殿の隣りにスペイン風の建物がホノルル美術館だ。
このホノルル美術館の目玉は有名画家(ゴーギャン、モネ、ゴッホなど)の原画が
数多く展示されていること。
オープン:毎日- 9:00~17:00 。入場:無料。
テーマ:ハワイ生活 - ジャンル:海外情報
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 俗曲にジャズやロックを取り入れた新しい邦楽を生み出したうめ吉。
岡山県倉敷市出身。江戸時代より薬問屋を営む旧家に生まれる。
キリスト教を信仰という質素で厳格な家庭環境で育ち、幼少よりピアノと
クラシックバレエを学ぶ。地元、天城高校卒業後に邦楽を志し上京、国立
劇場の寄席囃子研修生となり、2年間の研修期間中に俗曲を学ぶ。
卒業後は社団法人落語芸術協会に入会、新宿末広亭、浅草演芸ホールなど
でプロのお囃子として活動開始。
2000年寄席デビュー直後より早くも「ひざがわり」(トリの直前)の
色物として扱われるなど、久々の若手俗曲師の出現として注目を集める。
その後、長唄を稀音家一志郎、踊りを林元之、小唄を千紫千恵に師事。
寄席の高座やお座敷のほか、自己のグループ「おてもと社中」ダンサー
「ことぶきシスターズ」を率いてのコンサート、イベント等にも精力的に出演。
2006年SXSWを皮切りに五都市八箇所の全米ツアーやフジロックフェスティ
バル等にも出演、話題となる。
テーマ:女性アーティスト - ジャンル:音楽
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 アルプホルン(Alphorn)またはアルペンホルン(Alpenhorn)は、金管楽器の一種で、
木製円錐管にカップ状のマウスピースを付けて演奏する。スイスなどの山地の住民に
よって用いられる。
管は天然の木(多くはトウヒ、マツ、もみの木など)をくり抜いて作る。
円錐管になっており、堅い木を用いてマウスピースを作り、これをとりつけると完成である。
音は自然倍音列しか出せない。長さに比べ細い管を用いるので、倍音を出すのは容易である。
スイスのアルプホルンの形状には地域差がある。よくみるスタイル — ベル(ラッパ状開口部)
の直前で曲がる — はベルナー・オーバーラントのものである。
ここスイスで作られているアルプホルンは1000ドルから3000ドル程度
で販売されている。
テーマ:スイス - ジャンル:海外情報
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 ハワイ島の中心部に「CAFE100」がある。
ここは1949年に「ロコモコ」を誕生させた、ロコモコ発祥の地でもある。
「ロコモコ」とは、ロコ(ローカル)、モコ(混ぜる)と言う意味がある。
このルーツについては諸説あるが、もともとその昔はお客からのリクエストで
始まったとされる。
白飯の上にハンバーグと目玉焼きを乗せ、グレイビーソースをかけたものが基本である。
近年誕生した店の中には、テリヤキチキンやマヒマヒなどハンバーグ以外の具材を用い、
それに合わせたソースなどのアレンジを加えたものを「~ロコモコ」と称する例もある。
こうしたバリエーションを持つ新しい店では、レタスなどの生野菜が追加されることもある。
当時は学生向けの安価なファーストフードだったが、ハワイの郷土料理としての色彩も濃く
なってきている。


 最近ゴスペルフラなる言葉を耳にすることが多い。
ボク自身はミッションスクール(プロテスタント系)出身なので多少はイエス
キリストの勉強はしたつもりだ。「信ずるものは救われる」そんな気持で述べ
てみたいと思う。

「ゴスペルフラを通して、神を信じ、神を愛し。隣人を愛そう。そして、その
結果として喜びを感じよう」
「楽しいことをして、人が積極的に来たいと思う教会となって、多くの人に来
ていただく」と、いう考えも背後にあるのではないか。または
「とにかく教会に来る人を増やしたい。教会が盛り上がっている感じを出したい、
教会のために。私のために。」という考えがあるのか。
ゴスペルフラ自体に、宗教的な意味はないのではと思う。
「踊りで神をあがめる」と捉えたら、それが宗教的意味なのか。
が、あまり・・・そう捉えている人は多くないと思う。
もちろん聖書に表されていることなないと思う。
「教会の第一の目的は神を愛し。人を愛することである」と言われている。
イエスは言われた・・・『心を尽くし、精神を尽くし、思いを尽くして、あなたの神
である主を愛しなさい』 これが最も重要な第一の掟である。
そして『隣人を自分のように愛しなさい。』
わかりやすく言えばゴスペルフラは
「この活動を通して、神を愛し、隣人を愛しています」ということになるのか。
自分自身をふりかえり、自分の弱さ、自分の罪深さ、を感じ所でもある。
それは「神の恵み」なのだと言えるのではないか。
それをフラで表すことが重要なのではないか。
テーマ:洋楽 - ジャンル:音楽
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 ニックネーム:ANoRA(アノーラ)
ウズベキスタンでは上位チャートにいる女性歌手で、2006年自ら日本語で作詞した
「そばにいて」で日本先行デビュー。
日本語の曲を歌う事から日本大使の前や元小泉首相の前で歌ったことも有る。
誕生日:1988年生まれの23歳、血液型:O型
日本にきてまだ2年だが大学で日本語学科を専攻した。
主な歌:『You came』ANoRA(日本語)
    『月の光』ANoRA(日本語)
    『Bye bye my love』ANoRA(日本語)
趣味:アニメ、音楽。

中央アジアでは「スタン」とつく名前が多いがこれは「我々のもの」と言う意味だと言う。
テーマ:いつも音楽と一緒に。。。 - ジャンル:音楽
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 オアフ島はホノルルのダウンタウンにso’mace(ソーメース)なる
インテリアショップがある。
ケイピー・ソウと言うデザイナーの作品を中心に品揃えしている。
写真や布製品、家具、プリントなどインテリアにふさわしいものだ。
全て自然素材にこだわっているのがセーリングポイントだ。
ここの特徴はオーダーメイドであることだ。
お客様の要望に沿う形でデザイナーが制作してとことん納得がゆくまで話し合う。

テーマ:ハワイ生活 - ジャンル:海外情報
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 高橋 辰郎(たかはし たつお、1952年生まれの59歳)は日本のチェンバロ製作者。
武蔵工業大学機械工学科卒業。チェンバロ演奏家の高橋尚子は妻。
代々家具職人の家系に生まれ、ごく幼い頃から職人だった両祖父から木工の手ほどきを受
ける。その後、叔父より木工技術を習得する。学生時代より独学でチェンバロ製作を始める。
機械工学科に進んだのは、チェンバロのための音響工学的計算を学ぶためという。
チェンバロは一時期製作が途絶え、当時の製法自体が不明となっているため、現在新規に
製作されている楽器は、ヨーロッパの古城や博物館などに残っている楽器の寸法を測定し、
複製したものであるのが普通であるが、高橋は「現存しているものが、直ちに名器とはい
えない」という考え方で、複製楽器の一切を否定し、独自の理論に基づいてチェンバロの
名器を復刻しようと試みる、世界でも唯一の製作家である。
彼の製作楽器の主流はイタリアン・ジャーマンであり、その点でも、他の日本の製作者と
は一線を画している。
テーマ:いつも音楽と一緒に。。。 - ジャンル:音楽
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 ハワイアンキルトのルーツにつては諸説あるが、ホノルル郊外にある
「ミッション・ハウス・ミュージアム」(伝道師の館)にその秘密があるようだ。
1820年キリスト教の伝道師がハワイに布教活動にきた時は現地人は裸であった。
そこで服の作り方を教え、それ以降現地人も服を着るようになったと言う。
服の作り方を教える時に白いシーツを囲み広げた所に木の影が映り、その影を模様
にして半端布を縫いつけていったのが始まりとされている。そのデザインが王族に
気に入られ、王族の間にもハワイアンキルトが流行したと言う。
元来王族の色は黄色に赤がベースで一般庶民はこの色を使うことが許されなかったのだ。
従ってキルトは王族とは切っても切れない縁があった。
リリウオカラニ女王は幽閉生活の間に「フラッグキルト」と言われる旗とエンブレムを
イメージしたものを数多く残している。
それはハワイに対する深い愛情からなのだ。
テーマ:ハワイ生活 - ジャンル:海外情報
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 2011年9月10日(土)pm2:00より長野市生涯学習課主催の
「OPEN MIC at NS-Free St. JR長野駅コンコース・
街角コンサート」が開催されました。
我々も運良く参加することが出来30分ステージをこなしました。
このような所は初めてで、多少の戸惑いがありましたがスタッフの方々の
ご支援の元何んとか演奏することが出来ました。
場所がらフリーのお客様が殆んどでしたが、先ず先ずの入り具合ではなかっ
たかと思います。
今回のテーマは「炎」と言うことでハード、ソフトとうまく表すことが出来たか
注目するところでもあります。
この他の出演は芹田小学校合唱、長野リコーダー倶楽部、ムジカーザ(ラテン
音楽)がすばらしい演奏を披露してくれました。
久しぶりの残暑で暑い日ではありましたが、市の方々始めスタッフの皆様には
大変お世話に相成り厚くお礼申しあげます。
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トルン演奏者 プロフィール

  【 小栗 久美子 】 

・日本トルン協会 副理事
・神奈川県横浜市在住
・東京外国語大学ベトナム語学科 卒業
・東京外国語大学大学院地域文化研究科 修了
・幼少より、母である由美子氏にピアノを習う
・13歳より、マリンバを北原千鳥氏に師事
・2000年3月よりベトナムでの短期滞在や1年間の留学を通し、
ベトナム 民族楽器トルンを学ぶ。トルン演奏家のマイ・ライ氏、ドーロック氏、
グエン・トゥ・トゥイ氏に師事。
現在オーケストラなどで異色セッションを行っている。
テーマ:女性アーティスト - ジャンル:音楽
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 歌にまで歌われたハセガワ・ジェネラルストア。
マウイ島のハナマウイにあります。
広島県出身の長谷川親子(正一、三郎)が始めた店舗である。
商売は順調であったが、1990年に焼失したのです。
今の店舗は1991年、地元の方の強い要望で、再興されたのです。
古い映画館の跡とも、ハナマウイの倉庫とも言われている。
天井まで作られた棚にいつのものだかわからない薬品があったり
ワゴンみたいなところに食品と軟膏がごちゃ混ぜでおいてあったり・・・
ない物はないと言うのがセーリングポイントでしょうか。
でも見つけるのは大変ではあるが、それがまたいいと言う人も。
現在ではアメリカ本土でも有名だとか。
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ロイヤルハワイアンズ-2

JR長野駅コンコース・街角コンサート
       
        記

と き:2011年9月10日(土)
    pm2:00~4:40
ところ:JR長野駅コンコース広場(改札口前)

イベントスケジュール
午後2時00分 芹田小学校合唱団
午後2時30分 長野リコーダー倶楽部
午後3時15分 ロイヤルハワイアンズ with フラスタジオ「プアプア」
午後3時55分 ムジカーザ
午後4時40分 イベント終了

主 催:長野市生涯学習課

皆様のご来場をお待ち致しております。
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 OPEN MIC(オープンマイク)とはアメリカやイギリスで一般的なライブ
ハウスなどで、当日飛び入り参加形式の自由なパフォーマンスステージ。
その名の通り、誰にでもオープンなマイクということで、誰でも参加自由のイベントです。
弾き語り、バンド、詩、マジック、ラップ、コントなどどんなパフォーマンスでもOK!
参加は有料で1曲(パフォーマンス)1.000円~1.500円が相場。
このステージからスカウトされてデビューしたアーチストも数多くいる。
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 ハワイはマウイ島のポカラニと言う町にその美人姉妹はいた。
姉のカフル・マルオ・ヒューバーと妹のナプア・グレイグだ。
二人ともフラにかけてはレベルの高い踊りで高い評価を受けている。
姉のカフル・マリオ・ヒューバーは地元でハーラウを開いている。
ケーキフラ(子供)専門だ。

妹のナプア・グレイグ!
デビューアルバムでハワイの最優秀女性ヴォーカリスト賞受賞!
素晴らしいエンターテイナーとして、一気に表舞台に上りつめ
スポットライトを浴びたナプアが歌う、癒しのファルセット(高音)。
フラ女王の一人ナプア・グレイグが率いるハーラウ・ナ・レイ・カウマカ・オ・ウカが、
生バンドと共に華やかに踊る。世界各国を回っている。
南国のトロピカルな衣装、そしてフラ独特のリズムと音楽で、お客様を堪能させる。
彼女にはハイスクールの娘がおり、母親についてフラを修行中で後継者として期待
されている。
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 フイリップ・クーテフはブルガリアの作曲家、合唱指導者のフィリップ・クーテフが
組織した合唱団。クーテフは1903年生まれ。軍楽隊楽長を務めた後、44年の共産
主義革命を機に民族音楽の指導を委ねられる。51年に国内から民謡歌手や器楽奏者を
集め国立楽団を設立。なかでも附属合唱団の歌唱スタイルはブルガリア国内の多くの合
唱団のモデルとなり、世界で“ブルガリアン・ヴォイス”ブームを引き起こした。82
年のクーテフ死後、妻マリアが合唱団を率いている。
 ブルガリア国立合唱団の歌の最も大きな特徴は、西欧流の合唱がメロディーの美しさ
によるのに対して、ブルガリアのそれはいくつもの声のぶつかり合いが、メロディーだ
けでなく、複雑でパワフルな音響空間を作り上げてしまうことにあるといえるでしょう。
 それはアフリカの太鼓の文化が生み出した複雑なリズムの組み合わせ「ポリリズム」
のヴォーカル版ということも言えるのかもしれない。
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 ハワイでもまぐろ(ハワイ語でアヒ)料理は盛んです。
世界的にもまぐろの漁獲量は多い。
朝、ピア38と言う市場に水揚げされます。
水産市場のPier38(38番桟橋)では毎朝、魚の競り市が行われている。
(一般の人も入って見ることができる。ただし靴でないと入れないから注意)
その隣りにまぐろを食べさせる専門店があります。『ニコズ・ピア38』です。
『38番桟橋にあるニコの店』ってとこですかね。
 その名の通り、ホノルル38番桟橋にあります。
ハオレ(ハワイ語で白人)が好んで食べるようです。
日本風の刺身もありますが、多くはステーキにしたり揚げたりして食べます。
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NHKネットラジオ「らじる/らじる」が2011年9月1日から始まりました

こちらをクリックしてください (コピペしてください)
    ↓
http://www3.nhk.or.jp/netradio/

ラジオ第1、ラジオ第2、NHK-FMがインターネットを通じて聴けます。

また世界中のFMも聴こえるようになりました。
音楽FM局サンプル http://tunein.com/tuner/?StationId=84194&
(約5万局あります)

パソコン用のソフトでは”ラジオ・トラッカー”がありますね。

一度アクセスしてみよう。
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 ハワイはワイキキのハレクラニビーチにそのパワースポットはあった。
カヴェヘヴェヘつまり「癒しの海」である。これは「病気を除去する」と言う
意味がある。
ワイキキはもともと王族専用で一般住民は近づくことさえ許されなかったのだ。
古代ハワイでは病気になるとこのビーチに来て海草のレイをかけて病気を治したと言う。
この海は淡水がわき出ていて、色の違いがはっきりとわかる。
ここから「いやしの海」と言われるゆえんかも知れない。
尚、現在では誰でも自由に泳ぐことができる。
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 毎年恒例の「第15回2011志賀高原カレッジコンサート」が今年も
山ノ内町志賀高原総合会館98で開催された。
今年は東洋大学管弦楽団の演奏を観にいきました。
約50人のメンバーが力強く演奏して見応えがありました。
この東洋大学は15年連続で参加しており、山ノ内町長から表彰も受けました。
曲目は「威風堂々」など馴染みの曲をたっぷり聞かせてくれました。
特に印象に残ったのは「美わしの志賀高原」です。
なつかしく全員で合唱しました。

   美わしの志賀高原
作詞:西沢 実 作曲:古賀 政男

1.ばら色のあの尾根は はるかな未来
 あなたと見つめた 高原ホテル
 白樺の木立の中を
 バスがゆくゆく 唄ごえ乗せて
 ああ 美わしの志賀高原

2.笠岳も暮れてゆき 楽しいキャンプ
 二人の心に ともし火つけて
 青春の二度ない夢を
 映せ木戸池 夜の明けるまで
 ああ 美わしの志賀高原
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