Royal Hawaii

ALOHA! ハワイアンバンドでスチールギターをやっています。 ハワイアンファンの皆様、全員集合。



 浜口 庫之助(1917年 - 1990年)は、日本の音楽家。兵庫県神戸市出身。
愛称はハマクラ。
浜口の父は建設会社を経営する実業家で、家庭環境は非常に裕福だった。
家族の多くが音楽好きで兄弟はチェロ、ギター、ウクレレなどを嗜んだ。
浜口自身も自然に音楽に親しんで育ち、5歳の時には楽譜を読めるようになった。
1939年に青山学院高等商学部(現・青山学院大学商学部)に入学した。
当時の浜口はギター講師やスタジオ・ミュージシャンをして生活費を稼ぐ傍ら、
大学内で慶應義塾大学や立教大学など他大学の学生と一緒に「DooDooフライヤン」
という名のバンドを組んで活動した。
その後灰田勝彦の誘いを受けて灰田がメンバーを務めるハワイアンバンドのメンバー
となったり、自らも「スウィング・サーフライダーズ」や「アフロクバーノ」を結成して
音楽活動を続ける。そして数々のヒット曲を生み出す。
1950年結婚、一男一女をもうける。長男はスタジオミュージシャンで、ラテン
パーカッショニストとして日本屈指の存在である浜口茂外也。
1963年、妻、邦子と死別。
1973年に女優の渚まゆみと再婚。一女(あんず)を儲けた。
1990年12月2日、喉頭ガンの為、逝去。73歳没。
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テーマ:男性アーティスト - ジャンル:音楽
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 2013年7月28日(日)長野市七瀬町商店街夏まつりイベントが開催されました。
沖縄三線、マジックショー、お琴演奏など盛りだくさんでした。
我々はトリをつとめました。
観音広場は大きなビアガーデンに早変わりで大勢のお客様で賑わいました。
昨日まで雨でしたが当日はカラリと晴れて絶好のお祭り日和でした。
関係者の皆様には大変お世話に相成り、厚くお礼申し上げます。
テーマ:バンド活動♪ - ジャンル:音楽
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 宮沢和史(1966年生まれの47歳)は日本のロックバンド・THE BOOM、GANGA ZUMBA
のボーカリスト、シンガーソングライター・俳優である。ニックネームはMIYA。
山梨県甲府市出身。明治大学経営学部卒業。1986年にTHE BOOMを結成、歩行者天国
でのライブを積み重ねた後、1989年シングル「君はTVっ子」でデビュー。以来ほぼすべて
の楽曲を作詞・作曲している。グループの知名度を特に高めた楽曲として「島唄」「風に
なりたい」があげられる。
世界中を旅し、そこで得たインスピレーションで本格的な音楽を生み出してきた。
楽曲はロックがすべての下敷きになってはいるが、沖縄民謡、サンバ、ケチャ、ジャズ、
テクノなど、さまざまなジャンルに造詣が深い。ソロミュージシャンとしても楽曲を多数
発表している。シンガーソングライターとして楽曲提供も多数。また著書多数。
以前には俳優としても活動し、ミュージカルやテレビドラマ、映画にも出演した。
世界各国で歌われた「島唄」などは世界中で知られており、日本を代表するミュージシャン
である。
妻はタレントでパーソナリティの光岡ディオン。現在3人の子供がいる。
テーマ:男性アーティスト - ジャンル:音楽
ハナレイささや

ライブ名:ささやアート・フォ-ラム

           記

と き:2013年8月25日(日) 午後4時開演

ところ:上田ささや

会 費:1,000円(3時30分より軽食のサービスがあります)

出 演:ハナレイ・ハワイアンズ
   
スチールギター・・・・・倉沢 禎子
    ギター・・・・・・・清水 文男
    ウクレレ・・・・・・石原 澄子
    ウクレレ・・・・・・堀江富美世
    ベース・・・・・・・鈴木 三郎
    フラ・・・・・・・・ナーレイイリマ寺澤フラスタジオ

その他:ご予約なしでご参加頂けます。

お問合せ先・・・0268-27-5702(倉沢)
テーマ:バンド活動♪ - ジャンル:音楽
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 ボブ・ディラン(Bob Dylan、1941年生まれの72歳)は、アメリカのミュージシャン。
本名はロバート・アレン・ジマーマン(Robert Allen Zimmerman)。
「風に吹かれて」、「時代は変る」、「ミスター・タンブリン・マン」、「ライク・ア・ローリング・
ストーン」、「見張塔からずっと」、「天国への扉」他多数の楽曲により、1962年のレコード
デビュー以来半世紀にわたり多大なる影響を人々に与えてきた。現在でも、「ネヴァー・
エンディング・ツアー」と呼ばれる年間100公演ほどのライブ活動を中心にして活躍している。
グラミー賞やアカデミー賞をはじめ数々を受賞し、ロックの殿堂入りも果たしている。
また長年の活動により、2012年に大統領自由勲章を受章している。そのほか詩人として
ノーベル文学賞の候補者に名前が上がっているほか、2008年には「卓越した詩の力による
作詞がポピュラー・ミュージックとアメリカ文化に大きな影響与えた」としてピューリッツァー賞
特別賞を受賞した。

テーマ:男性アーティスト - ジャンル:音楽
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 ルベルト城間(しろま)・・・歌手、プロデューサー。
1966年生まれの47歳。南米ペルー共和国のリマ市生まれ。日系3世。
ペルーでは演歌を中心に歌っていた。 1986年19歳で日本人歌謡コンクール・
南アメリカ大会で優勝。賞品は日本への片道航空券。 20歳で来日。
演歌歌手を目指していたが、東京で挫折を味わう。
ラテンロックバンド・ディアマン テスのボーカリスト。
1994年アルバム「オキナワラティーナ」で全国デビュー。
沖縄市を拠点にグローバルな活動を展開中。
ディアマンテスとは、 スペイン語で“ダイアモンド”。
1990年に沖縄でラテンと沖縄音楽を融合させるような新しいインパクトのある
バンド、ディアマンテスを結成。城間は祖父が沖縄出身でペルーに移住。
リマ生まれの日系三世とのこと。東京で音楽をやろうとしたらしいが、あわなくて、
祖父の故郷沖縄に行ったら、気に入った、との経歴を持つ。
テーマ:男性アーティスト - ジャンル:音楽
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 明治時代の日系移民が、日本の夏を懐かしみ踊った”盆踊り”。
その文化は日系人社会の間で大切に受け継がれ、現在では”Bon Dance(盆ダンス)”
と名を変えてハワイ文化に根強く浸透している。 「Bon Dance を踊らなきゃ夏が始ま
らない!」と言うハワイアンも大勢いるほど。子供から大人まで、人種の壁を越えて愛さ
れるハワイ風盆踊りを、あなたも体験してみませんか?
ハワイ風かき氷やスパム・ムスビなどを食べれば、気分はもうローカル・ジャパニーズ!
自己流のステップで踊り狂う白人青年や、独特な服装で優雅に踊るローカルおばさんなど、
見ているだけで楽しめることうけあい。
ボンダンスのシーズンは、6月下旬から8月。毎週末どこかしらの寺院で開催されており、
焼きそばやシェイブアイスなどの屋台も登場します。昭和の香りがする、とてもレトロな
ボンダンス。開催スケジュールは、地元新聞のウェブサイトに掲載されるので、
要チェックです!

<ホノルルで開催されるボンダンス>
■HIGASHI HONGWANJI BETSUIN(東本願寺別院)  7月26日(金)・27日(土)19:00~
会場:1685 Alaneo St.
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 マット・ビアンコ(Matt Bianco)は、UK(United Kingdom:イギリス連合王国)
のポップスグループ。
1980年代前半に、ファンクとラテン音楽をミックスしたロック・ポップスである。
マーク・ライリーが同僚のダニー・ホワイトとティト・ポンチオーニなどを誘い、そこへ
ポーランド出身のバーシアを加えて結成したのがマット・ビアンコである。1984年に
シングル「GET OUT YOUR LAZY BED」でデビューした。イギリスでチャート初登場
15位となりヨーロッパでもヒットした。
マット・ビアンコというネーミングは、1960年代にテレビで放映された「電撃フリント」や
「マット・ヘルム」、そして「スパイ大作戦」などといったスパイ活劇のドラマに由来しており、
それらのドラマで使われていた音楽をモチーフとしたものが当初のコンセプトのベース
となっている。
ドゥービー・ブラザーズのカヴァー曲「ホワット・ア・フール・ビリーヴス」が日産・ティアナ
のCMに起用されたことにより、日本での知名度が上昇した。
2004年には、オリジナルメンバーである3人が集結し「MATT'S MOOD」を発表した。
しかし2006年の「WAP BAM BOOGIE」からは、また「2人のマーク」に戻って活動している。
テーマ:バンド活動♪ - ジャンル:音楽
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 山崎 まさよし(本名:-将義、1971年生まれの42歳)は、日本のミュージシャンである。
愛称は「まさやん」。アコースティックギターやブルースハープの名手としても知られる。
天然パーマがトレードマーク。
1992年、21歳の時に上京。この時既にデビューは決まっていたとされるが、メジャー・
デビューは3年後の1995年。上京のきっかけとなったのは、歌手のオーディションと間違
えてキティ・フィルム主催のアクター・オーディションを受ける。同オーディションは応募者
が1000人以上という規模の大きいものであった。山崎は自作の歌「Rough Rock'n
Roll Boogie」「中華料理」を披露。この時、審査員のひとりとして参加していたのが現在
の山崎のチーフ・マネージャーである。オーディション後、山口県へと戻った山崎の元へ
電話がかかり、そのまま誘われる形で東京方面へ居を移して芸能事務所へ所属するに
至った。なお、このオーディションではグランプリは逃したが、審査員特別賞を受賞した。
同年11月、RCサクセションの「トランジスタ・ラジオ」を独特のセンスでアレンジした
シングルを、キティレコードからリリース。
テーマ:男性アーティスト - ジャンル:音楽
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 ディファン(Difang)は台湾の先住民族の一つであるブヌン族の長老である。
彼の歌はブヌン族に代々伝承されているもので、言葉に特定の意味を持たせな
い所にAdiemusに通ずるものがある。
また、彼は親戚や友人で構成された馬蘭吟唱隊(平均年齢60歳後半!)の
リーダーでもある。
彼の歌が世界的に知れ渡るきっかけになったのはEnigmaの「Return to
Innocence」という曲中にサンプリングされて使用された時です。
その他にも台湾の総統選挙の際に各陣営が彼の曲をイメージソングとして使用
していた事からもわかるようにディファンの歌はブヌン族だけの音楽ではなく台湾
そのものを象徴する音楽となっている。
1996年のアトランタオリンピックにもゲスト出演し、大会に花を添えた。
また、1999年、2000年には来日公演を行っている。
ディファンが生まれた当時の台湾は日本の統治下にあり彼も日本語の教育を受
けていたので日本語が話せる。
なお、ディファンは2002年3月に風邪の悪化による敗血症の為に亡くなりました。
享年81歳。
また、ディファンの奥さんもその20日後に亡くなったと言うことです。
テーマ:台湾 - ジャンル:海外情報
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2013年7月20日(土)長野市にある「若槻ホーム」のお祭りに招待されました。
年1回と言うことで出店や和太鼓、マジックショー、マンドリン演奏など終日
にぎやかに過ごしました。
入所されている方とそのご家族の方など多数のお客様が見えられ大いに盛り上がり
ました。
関係者の皆様にはいろいろお世話に相成り厚くお礼申し上げます。
テーマ:LIVE、イベント - ジャンル:音楽
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 2013年7月14日(日)長野市にあるケアネットでライブを行いました。
ここはイベントに熱心で毎月いろいろな団体を招いて入所者を楽しませている。
今回で3度目であるが皆さん喜んでくれてホッとしました。
我々としても全員で演奏することが技術の向上につながると思っている。
テーマ:ライブ - ジャンル:音楽
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 アサイーボウルとは、凍ったアサイーのピューレを牛乳・豆乳やバナナなどとミキサーに
かけてスムージー状にしたものに、シリアルやフルーツを盛り付けた食べ物。
奇跡のフルーツと呼ばれるほど 栄養豊富なアサイーに、フルーツ・グラノーラをトッピング
した栄養満点!美容や健康にもいいとされる。 発祥はブラジルと言われる。
ブラジルにサーフィンで訪れたアメリカ人サーファー達が好んで食べていたころから、
アメリカ、そしてハワイにブームが広がった!そして今や日本でも静かなブーム!
アスリートやモデル・芸能人の間ではすでにブームが起きているアサイーボウル!
スポーツをされる方、ダイエット中の方、美容に気遣う方に特におすすめです!
それではアサイーってどんな果物なのか?
アサイーはヤシ科のブルーベリーによく似たブラジル産の果実。
ブルーベリーはツツジ科で、アサイーはヤシ科なので全く別の果物。 そのままでは甘み
がないのだ。また、果実の中はほとんどが種で可食部は5%ほどしかない。
大変貴重な果物なのだ。
ポリフェノールがブルーベリーの約18倍、ビタミンEがかぼちゃの約4倍、食物繊維がごぼうの
約3倍、鉄分がプルーン約150個分と栄養が非常に豊富なことから、天然のサプリメントとも
言われ、古来よりブラジルの先住民たちから重宝され、近年では合成サプリメントをきらう
アスリートやモデルの方々からも絶大な支持を得ている。
テーマ:ハワイ - ジャンル:海外情報
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  長野びんずる祭り協賛「長野駅東口ゆめりあ商店街夏まつり」が
今年も盛大に開催されます。イベントとしては和太鼓、津軽三味線、
ジャズバンド、ハワイアンバンド&フラなどです。
我々はトリを務め午後8時頃から演奏に入ります。
フラはナーレイイリマ寺澤フラスタジオの美人フラダンサーが華麗に踊ってくれます。
会場は大きなビアガーデンに大変身となり各種出店が並びます。
皆様のご来場をお待ち致しております。

               記

と き:2013年8月3日(土)pm5:00~9;00
ところ:長野駅東口ゆめりあ特設ステージ

(写真は昨年のものです)
テーマ:信州 - ジャンル:地域情報
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 中村正人(別名:マサ、1958年生まれの55歳)は日本のミュージシャン、音楽プロデューサー、
俳優。DREAMS COME TRUEのリーダーでベーシスト。東京都出身。妻は元HIGH and MIGHTY
COLORのマーキー。
DREAMS COME TRUEのデビュー以前は、国府台高校在学中に、フォークソングやロック、あるい
はR&B系のミュージックのバンド活動を始め、当時から演奏技術とセンスで頭角を現す。
その後、青山学院大学在学中も音楽活動を行いつつ、セッションミュージシャンとしてとんねるず、
中山美穂等のバックバンドでベーシストとして活動。その後、吉田美和とDREAMS COME TRUEの
前身と言える「CHA-CHA & AUDREY's PROJECT」を結成、ライブ活動を行う。

テーマ:男性アーティスト - ジャンル:音楽
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 ハワイでは独立記念日の花火に人気アーティストが登場する野外ライブ、ボンダンス(盆踊り)、
フラやウクレレのフェスティバルなど、7月のハワイは、ファミリーで楽しめるイベントが目白押し
となります。

◆アラモアナセンター サイドウォーク・セール 2013年7月19日(金)~21日(日)
ハワイ 最大のショッピングセンター、アラモアナセンターの春夏物売り尽くしセール。ショップ
前の通路にもセールワゴンやラックが並びます。
<DATA>
ALA MOANA CENTER SIDEWALK SALE(アラモアナセンター サイドウォーク・セール)
開催日:7月第2週、または第3週の金~日曜3日間
会場:1450 Ala Moana Blvd.
アクセス:ワイキキ・クヒオ通り山側バス停からザ・バス 8・19・20・23・42番利用
TEL:カスタマーセンター808-955-9517
営業時間:月~土曜9:30~21:00、日曜10:00~19:00~ハワイ 最大のショッピングセンター、
アラモアナセンターの春夏物売り尽くしセール。ショップ前の通路にもセールワゴンやラックが
並びます。

◆クイーン・リリウオカラニ・ケイキ・フラ・コンペティション 2013年7月18日(木)~20日(土)
6~12歳の子どもたち(ケイキ)によるフラ競技会。1日目はソロ、2日目古典フラ、3日目現代
フラのスケジュールで、ハワイの有名フラ教室、そして、日本の大会を勝ち抜いたフラ教室の
キッズダンサーが技を競います。
<DATA>
QUEEN LILIUOKALANI KEIKI HULA COMPETITION(クイーン・リリウオカラニ・ケイキ・
フラ・コンペティション)
開催日:7月中旬の木~土曜 木・金曜開演18:00、土曜開演13:00
会場:777 Ward Ave. ニール・ブレイズデル・センター アリーナ
アクセス:ワイキキ・クヒオ通り山側バス停からザ・バス2・13番利用
TEL:ブレイズデル・センター ボックス・オフィス 808-591-2211
料金:2013年開催チケットは、 7月 5日に発売予定

◆ハワイ・オール・コレクターズ・ショー 2013年7月19日(金)・20日(土)
ハワイ最大のアンティークショー。ヴィンテージのアロハやウクレレ、ハワイアンキルト、
おもちゃ、アンティークジュエリーなど、全米や ハワイ から200の展示ブースが参加します。
<DATA>
HAWAII ALL-COLLECTORS SHOW(ハワイ・オール・コレクターズ・ショー)
開催日:7月中旬金・土曜 金曜15:00~21:00、土曜10:00~18:00
会場:777 Ward Ave. ニール・ブレイズデル・センター エキシビジョン・ホール
アクセス:ワイキキ・クヒオ通り山側バス停からザ・バス2・13番利用
TEL:808-941-9754
料金:大人5ドル、7~11歳2ドル、6歳以下無料

◆プリンス・ロット フラ・フェスティバル 2013年7月20日(土)
「プリンス・ロット」の愛称で知られ、フラの伝承に力をそそいだカメハメハ5世をたたえ開催
されるフラ・フェスティバル。モアナルア・ガーデンのモンキーポットの木の下でパフォー
マンスが繰り広げられます。入場無料。
<DATA>
PRINCE LOT HULA FESTIVAL(プリンス・ロット フラ・フェスティバル)
開催日: 7月 第3土曜9:00~16:00
会場:2850 A Moanalua Rd. モアナルア・ガーデン
アクセス:レンタカー、バスのアクセス方法は、「日立の樹」ウェブサイト参照

◆ハレイワ・アート・フェスティバル 2013年7月20日(土)・21日(日)
ノースショアのハレイワで開催されるアート・フェスティバル。ローカル・アーティストによる
作品の展示販売やエンターテイメント、キッズ向けアクティビティ、フードブースなど
イベントが盛りだくさん。入場無料。
<DATA>
HALEIWA ARTS FESTIVAL(ハレイワ・アート・フェスティバル)
開催日: 7月 第3土・日曜 土曜10:00~18:00、日曜10:00~17:00
会場:ノースショア ハレイワ・ビーチ・パーク
アクセス:ザ・バスの場合、アラモアナセンターから52番利用で約90分

◆ウクレレ・フェスティバル 2013年7月21日(日)
ウクレレ指導者ロイ・サクマ氏によるウクレレの祭典で、40年以上の歴史を持つビッグイベント。
世界有数のウクレレ奏者やエンターティナーのライブ、800人以上の子どもたちで構成される
ウクレレ・オーケストラも登場します。入場無料。
<DATA>
UKULELE FESTIVAL(ウクレレ・フェスティバル)
開催日:7月下旬日曜10:00~16:00
会場:ワイキキ カピオラニ公園バンドスタンド

◆ボン・ダンス 6月下旬~8月の毎週末
19世紀後半(明治時代)、当時さとうきび産業が最盛期を迎えていた ハワイ に労働者として
移民してきた日本の人々。遠く離れた故郷に思いをはせて始まった盆踊りが、いつしかハワイ
の夏の風物詩「ボンダンス」となりました。

ボンダンスのシーズンは、6月下旬から8月。毎週末どこかしらの寺院で開催されており、
焼きそばやシェイブアイスなどの屋台も登場します。昭和の香りがする、とてもレトロな
ボンダンス。開催スケジュールは、地元新聞のウェブサイトに掲載されるので、要チェックです!

<ホノルルで開催されるボンダンス>
■JIKOEN HONGWANJI MISSION(慈光園本願寺) 7月19日(金)・20日(土)18:00~21:30
会場:1731 N. School St.

■HIGASHI HONGWANJI BETSUIN(東本願寺別院)  7月26日(金)・27日(土)19:00~
会場:1685 Alaneo St.
テーマ:ハワイ - ジャンル:海外情報


 マリリン・モンロー(Marilyn Monroe、1926年- 1962年)は、アメリカ合衆国
カリフォルニア州ロサンゼルス出身の女優。本名、ノーマ・ジーン・ベイカー
(Norma Jeane Baker)。20世紀を代表するセックスシンボルとして広く認知されている。
生きていれば86歳になる。
身長166cm、体重53kg。スリーサイズはB94 W61 H86。トレードマークは、真っ赤に
塗られた唇、口元のホクロ、モンロー・ウォークと呼ばれた独特な歩き方。
フェラガモに作らせた靴のサイズは、24.5cm。ノルウェー人の血を引いているといわれるが、
本当の髪の色はブロンドではなく褐色であった。モンローというステージネームは彼女の
母親の姓である。1962年8月5日、自宅の寝室で全裸で死んでいるのが発見された。
没年36歳。
死の直後、マスコミでは「死因は睡眠薬の大量服用による急性バルビツール中毒で、
自殺の模様」と大々的に報道され、世界に多大な衝撃・悲嘆が駆け巡った。
テーマ:女性アーティスト - ジャンル:音楽
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 村治 佳織(1978年生まれの35歳)は、日本のギタリスト。東京都出身。
同じくギタリストの村治奏一は実弟。
3歳頃から父・村治昇にギターの手ほどきを受け、日々厳しい特訓を受ける。
その後、10歳からはクラシックギタリストの福田進一に師事。
1991年、学生ギター・コンクールにおいて、全部門通じての最優秀賞を受賞。
2004年、ホセ・マリア・ガジャルドとのデュオ・リサイタル・ツアーを行う。
DECCA移籍後第一弾アルバム「トランスフォーメーション」を発売、その記念
ツアーを日本全国で展開する。ラファエル・フリューベック・デ・ブルゴス指揮の
読売日本交響楽団とロレンツォ・パロモの「アンダルシアのノクターン」の
日本初演を果たす。

テーマ:女性アーティスト - ジャンル:音楽
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 フレドリカ・スタール(Fredrika Stahl)
スウェーデンのジャズ・シンガー。
1984年10月24日ストックホルム生まれ。パリ発、極上フレンチ・ジャズをビルボードライブで。
フランスが誇る美人ジャズ・シンガー・ソングライター、フレドリカ・スタール。
スウェーデン生まれ、フランス育ちの彼女は、ユニークな歌唱と独特の歌作りの才能で聴く者
に強くアピール。1stアルバム『ア・フラクション・オブ・ユー 』(2006)が日本とフランスで
合計30,000枚という華々しいデビューを飾った彼女。今回、待望の2ndアルバム『パリで
見つけた12の贈り物』を発表。北欧の透徹した美しさとパリのエスプリを合わせ持つ彼女の
歌声に包まれ、甘い夢心地に浸りたい。

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久保田 麻琴(本名:久保田 誠、1949年生まれの64歳)は石川県出身の
男性ミュージシャン。
同志社大学文学部英文科在学中の1970年、URCより「アナポッカリマックロケ」
という曲でデビュー。また同年、軽音楽部の一年上だった水谷孝らと裸の
ラリーズ(ベーシスト)としてバンド活動を始める。その後大学を1年休学しアメリカに行く。
アメリカから帰った後、松任谷正隆プロデュースのソロ・アルバム『まちぼうけ』を発表。
また、裸のラリーズと並行して夕焼け楽団を始める。ヒッピーカルチャー、アロハ、
琉球(沖縄)などを昇華した。喜納昌吉の「ハイサイおじさん」の粋なカバーなど。
90年代はプロデューサー業中心で、サンディーのソロアルバムのプロデュースを初め、
ディック・リー、エルフィ・スカエシなど、アジア系のミュージシャン、歌手を数多く
プロデュースする。
テーマ:男性アーティスト - ジャンル:音楽
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 デビューしたばかりのミナ・ティンドル、プラチナブロンドの美人。
フランス生まれの歌手で心地良い歌声が評判だ。
ノラ・ジョーンズに似ていると言われている。
彼女も日本盤のCDが出ているが、「To Carry Many Small Things」
可愛らしい声で聴きやすい感じでヒットチャート中だ。
ミュージッククリップもモードっぽくてすごくお洒落!
テーマ:女性アーティスト - ジャンル:音楽
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 胡弓(こきゅう)は日本の弦楽器。
胡弓が最初に文献に現れるのは江戸時代初期であり、三味線と比較するとやや遅い。
その起源は諸説があり定かではない。中国の二胡など胡琴系楽器とはやや縁が遠く、
むしろ東南アジアの楽器に近いのではないかという説や、南蛮貿易によりもたらされた
ヨーロッパのレベックやヴィオールに起源を求める説もある。当初は門付などの民俗
音楽に用いられていたようだが、一説によると三味線音楽の祖である石村検校も胡弓
の名手だったという。また、八橋検校と親交のあった藤本箕山が1678年に著した
『色道大鑑』には、八橋検校によって胡弓の弓が改良され音色が著しく変わったことが
書かれている。このように、地歌・箏曲の成立とほぼ同時に当道座の盲人音楽家たち
によって胡弓が演奏されていたことが分かる。また、初期の胡弓は胴が丸形をしており、
三味線とは異なった形をしていたが、江戸時代中期までにはほぼ三味線と同形となり、
形が定まった。
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 ハワイ島にあるラバチューブとは溶岩トンネルのこと。サーストン・ラバ・チューブは
約500年前にできた。熱くてドロドロした溶岩が流れると、その表面は空気に触れる
ことによって冷やされ、固まり始める。この固まった部分がトンネルの壁となり、
中の熱いドロドロ溶岩は全部流れ去ってしまう。溶岩トンネルはこうして作られる。
ハワイ島には無数のラバチューブがあるが、サーストン・ラバ・チューブは一番有名な
溶岩トンネルと言われる。
入口には展望台が設けられていて、ここは元はクレーターだった場所で、今はオヒア
やシダなどが茂り、熱帯雨林のしっとりした空気が流れている。覗いてみるとクレーター
の名残が感じられる。この森にはアパパネなどハワイ固有種の貴重な鳥たちが飛び
交い、特に朝や夕方は沢山見ることが出来る。
テーマ:ハワイ - ジャンル:海外情報
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 琵琶(びわ、ビバ、ピーパー)は、東アジアの有棹弦楽器の一つ。弓を使わず、
もっぱら弦をはじいて音を出す。古代において四弦系と五弦系があり、後者は
伝承が廃絶し使われなくなったが、前者は後に中国及び日本においていくつもの
種類が生じて発展し、多くは現代も演奏されている。ヴェトナムにはおそらく明代
に伝播した四弦十数柱のものが伝承され、琵琶と書いて「ティパ」と発音する。
四弦系琵琶は、西アジアのウード、ヨーロッパのリュートと共通の起源を持ち、
形もよく似ている。すなわち卵を縦に半分に割ったような形の共鳴胴に棹を付け、
糸倉がほぼ直角に後ろに曲がった形である。五弦系琵琶はインド起源とされ、
糸倉は曲がらず真っすぐに伸びている。正倉院に唯一の現物である「螺鈿紫檀
五絃琵琶」(らでんしたんごげんのびわ)が保存されている。
テーマ:楽器 - ジャンル:音楽
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 Steam Vents - スチーム・ヴェンツ(蒸気の噴出門)
ハワイ島キラウェア火山近くにあるビジター・センターからジャガー博物館に向かって
約1.2キロほどいった左手に蒸気がたくさん出ているところがある。これは、雨水が
地中にしみこんでいき、地下で熱い火山岩に触れて一瞬のうちに蒸発して地表に
戻ってくるためと言われている。スチーム・ヴェンツの周りを見回してみよう。
樹木が一本も生えていない。地中の温度が高すぎて木の根が育たないからなのだ。
ただし根の浅い草や潅木は育ちます。
このあたりではハワイ州鳥で絶滅危惧種、ネネ(雁)がいるので出会えればラッキーだ。
テーマ:ハワイ - ジャンル:海外情報
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 財津 和夫(1948年生まれの65歳 )は、福岡県出身の日本のポップスシンガー、
作曲家、俳優。ポップスグループ「チューリップ」のリーダー。2004年から大阪芸術
大学芸術学部音楽学科教授。和製ポール・マッカートニーと呼ばれる日本のメロディ
メーカー。
高校時代にビートルズに憧れ、独学でギターを学んだ。1969年、チューリップの前身
となる「フォーシンガーズ」を結成。1971年、バンド名を「チューリップ」に改名する。
のちに海援隊や甲斐バンド、井上陽水などを生んだ博多の伝説的音楽喫茶「照和」
でライブ活動を展開し、人気を博すが、デビューを志し、上京。その後も自身がボーカル
をとった「青春の影」(1974年)、「サボテンの花」(1975年)、「虹とスニーカーの頃」
(1979年)などを次々と生み出したが、メンバーの脱退・加入を繰り返したのち、
チューリップは1989年に一時解散したが1997年に再結成。

テーマ:男性アーティスト - ジャンル:音楽
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 ハワイ島のパナルウの黒砂海岸へは、カイルア・コナから約1時間45分、
キラウエア火山へ行く途中にある。パナルウの黒砂海岸は、名前の通り
黒い砂のビーチという他に、海がめが多くパナルウの黒砂海岸のビーチで
休憩をしているのを見れる事でも知られている。プナルウの黒砂海岸では、
かなりの高確率で海がめに会えるはずだ。
ハワイというと、真っ白な砂浜と青い海を想像するが、このハワイ島では、
そのイメージとはかけ離れた、黒い砂浜の海岸が多い。その代表といえるのが、
このプナルウの黒砂海岸だ。ハワイ島の黒砂海岸は、火山が噴出した
真っ黒な溶岩が砕けた砂のため、このような真っ黒な色をしている。
海がめ保護のため、海がめの4.5メートル以内に近づくことは禁止されて
いるので、十分注意しよう。ビーチにも、その旨注意書きの看板がたっている。

おんぼら

 今年も恒例の「音楽ボランティア演奏会」が開催される。
”ほっと・おんがく「おんぼら」”をテーマに、アカペラ四重唱、リコーダー、ピアノ、
バンドの演奏内容となっている。また、演奏曲目もクラシックからポップス、童謡、
アニメソングなど大人から子供まで楽しめる内容になっている。
入場無料。

                 記

と き:2013年7月27日(土)13:30(開場13:00)
ところ:ホクト文化ホール(長野県県民文化会館) 中ホール
司 会:丸山憲司(元SBCアナウンサー)
入場無料

出演者:
 
♪アンサンブル・ウインズ
  男性2人、女性2人で楽しくアカペラ四重奏をしているグループ。
 
♪長野リコーダー倶楽部
  夏真っ盛り!木製リコーダーの素敵な音色で皆様に癒し音楽を。
 
♪コズミック・フォレスト
  癒しのヴォーカルとピアノの調べをお楽しみください。
 
♪KAMIYA BAND
  ジャンルにこだわらず、どんな曲にもチャレンジしているバンド。
テーマ:音楽のある生活 - ジャンル:音楽
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 島村楽器株式会社は、日本国内で全国展開をしている総合楽器店・音楽教室。
本社は東京都江戸川区で、創業は1962年1月、会社設立は1969年3月。
原点は昭和初期の文房具屋で現会長が楽器屋に転業したのが始まり。
創業から1990年代までは、JR総武線沿線の東京都城東地域と千葉県西部に
店舗を構える、地元色の強いイメージの楽器店だったが、郊外型大型ショッピング
センターの相次ぐ開業ブームに乗って、全国多店舗展開に乗り出した。
2007年6月現在、114拠点を展開し、楽器販売・音楽教室運営事業を中心に活動
している。数多くのオリジナルブランドを販売している。なお、衣料品店のしまむらとは
関係ない。
社の理念として、商品と共に顧客に対して付加価値を提供することをあげている。
また、楽器の販売だけではなく、ミュージックサロンや音楽教室、バンドコンテスト
(主にHotline、録れコン)の開催など行っている。

テーマ:音楽のある生活 - ジャンル:音楽


 ステッペンウルフ(Steppenwolf)は、1967年にカナダで結成された
ロック・バンド。代表作は「ワイルドでいこう!(ボーン・トゥ・ビー・ワイルド)」
(Born to Be Wild)、「マジック・カーペット・ライド」(Magic Carpet
Ride)、「モンスター/スーサイド/アメリカ」(Monster/Suicide/
America)、「レネゲイド」(Renegade)、「ザ・プッシャー」(The Pusher)
など。バンド名は、ヘルマン・ヘッセの小説『荒野のおおかみ』
(Der Steppenwolf)から名付けられた。彼らは1960年代に熱狂的な
ファンの支持を得て、現在までに全世界で2,500万枚以上のアルバムの
売り上げを記録している。
テーマ:男性アーティスト - ジャンル:音楽