Royal Hawaii

ALOHA! ハワイアンバンドでスチールギターをやっています。 ハワイアンファンの皆様、全員集合。

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  独立記念日の花火で始まる7月のハワイ。
人気ミュージシャンが登場する野外ライブにウクレレやフラのフェスティバルなど、
のんびりと芝生に座りながら楽しめるイベントがいっぱい! 街のいたるところでセールの
文字が躍り、ショッピング派にはたまらない月でもあります。

◆ボンダンス 6月下旬~8月の毎週末
やぐらを組み、紅白幕が張られ、屋台も登場するボンダンス。
19世紀後半(明治時代)、当時さとうきび産業が最盛期を迎えていたハワイに
労働者として移民してきた日本の人々。
遠く離れた故郷に思いをはせて始まった盆踊りが、いつしかハワイの夏の風物詩
「ボンダンス」となりました。
ボンダンスのシーズンは、6月下旬から8月。
毎週末どこかしらの寺院で開催されており、焼きそばやシェイブアイスなどの屋台も
登場します。
昭和の香りがする、とてもレトロなボンダンス。
開催スケジュールは、地元新聞のウェブサイトに掲載されるので、要チェックです!

<ホノルルで開催されるボンダンス>

■PALOLO HONGWANJI(パロロ本願寺) 7月31日(金)・8月1日(土)19:30~
会場:1641 Palolo Ave.
TEL:808-732-1491

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  Windows-10を8.1からバージョンアップしました。
予約しておいたのでインストールはスムーズに進みました。
約1時間近くかかりましたが、終了して気がついたのはアプリはそのままでしたが、
データ、メール機能は削除されてしまいました。しかしWin-7にバックアップしてあるので
何んとかなりそうです。
とにかく動きがスムーズです。新鮮な感じがして良かったと思っております。
これからじっくり探検しようかと思っております。
但し一年間は無料と言うことですが、その後はどうなりますかね?

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 七瀬町商店街夏まつりライブが夜6時から30分2ステージで行われました。
昼間ライブをやってのダブルヘッダーとなりましたが、メンバーの皆さん
良く頑張ってくれました。天気も良く絶好の夏まつり日和でしたがあの暑さは
今夏最高でもありました。
とにかく今年も無事終了しました。皆さんありがとう。
この日は爆睡でした。

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 長野市柳原にある小島公民館で「お茶飲みサロン会」が開催され我がバンドが3年ぶりに
招待されました。この日は暑い日でしたが室内はエアコンが効いていて快適でした。
おいしい昼食を戴き30分2ステージも無事こなし約100人のお客様からも喜んでもらえ、
ホッとしました。
この夜は七瀬の夏まつりが控えておりダブルヘッダーとなりました。
スタッフの皆さんにはお世話に相成り厚くお礼申し上げます。


ギルバート・オサリバン(Gilbert O'Sullivan、1946年生れの69歳)は、アイルランド出身の
歌手、シンガーソングライター。本名:レイモンド・エドワード・オサリバン (Raymond Edward
O'sullivan) 。代表曲に「アローン・アゲイン」(Alone Again - Naturally)や「クレア」(Clair)
などがある。出身はアイルランドだが育ったのはイギリスである。
大学在学中にバンド活動を始めた彼は、1960年代中盤に自らが作詞・作曲を手がけた
オリジナル作品のデモテープをあらゆる音楽出版社に売り込む。そして1967年CBSより、
シングル『Disappear』でデビューする。


  宇崎 竜童(1946年生れの69歳)は、日本のロック歌手、作曲家、俳優、映画監督。
京都府京都市出身。
1970年代中期から1980年初頭にダウン・タウン・ブギウギ・バンド、1980年代中期から
1990年代初頭に竜童組、1990年代中期から後期に宇崎竜童 & RUコネクション with
井上堯之を率い、バンドの活動の合間にソロとしても活動する。妻は作詞家の阿木燿子で、
「作詞阿木・作曲宇崎」のコンビは山口百恵の全盛期を支えた。


Daigo・・・人の心を読み、操る技術"メンタリズム"を駆使する日本唯一のメ­ンタリスト。
TV番組へ出演多数、著書は累計65万部突破のベストセラーに。
大手企業の経営戦略パートナー、研修や講演、コンサル、教育誌の­連載なども手掛ける。
主な著書に「一瞬でYESを引き出す心理戦略(ダイヤモンド社)­」がある。


  いわさき ちひろ(本名:松本知弘(旧姓岩崎)1918年- 1974年女性)は、子供の水彩画に
代表される福井県越前市生まれの日本の画家・絵本作家である。左利き。 常に「子どもの幸せと
平和」をテーマとした。
初期作品には、岩崎ちひろ、岩崎千尋、イワサキチヒロ名義で発表されたものが存在する。
夫は日本共産党元国会議員松本善明。孫は絵本作家の松本春野。
1939年(20歳)4月、三人姉妹の長女だったちひろは両親の薦めを断り切れずに婿養子を迎える
ことになった。
画家としての多忙な日々を送っていたちひろだが、1949年(30歳)の夏、党支部会議で演説する
青年松本善明と出会う。1950年1月21日、レーニンの命日を選び、彼らは2人きりのつつましい
結婚式を挙げた。ちひろは31歳、善明は23歳であった。
1973年秋、肝臓癌が見つかる。1974年8月8日、原発性肝臓癌のため死去。(享年56)


  アニマルズ(The Animals)は、イギリスのロックバンドである。1960年代半ば、
ビートルズなどと共に世界的に人気を博した。アメリカでは、いわゆるブリティッシュ・
インベイジョンの代表格のひとつと見なされている。アメリカのブルースに根ざした
作風が特徴的で、ロックシーンにも多大な影響をもたらしたバンドである。
60年代後半には、サイケデリック・ロック的な作品も発表した。
多数のヒット曲の中、「The House Of The Rising Sun(邦題は「朝日のあたる家」)」が
最大のヒット曲として知られている。これはアメリカの伝統的なフォーク・ソングを、
ブルース的な解釈でカバーしたものである。 また、「朝日のない街」は、全英2位に輝き、
ヴァン・ヘイレンなどもカバーした。


  藤川 靖彦(1961年生れの34歳)は、日本のアートディレクター。
地面に花びらで巨大な花絵を描くイタリアの伝統的な「インフィオラータ」を得意とする。
限りある命を意味するエフェメラル・アーティストを名乗っている。エンジン01文化戦略
会議メンバー。インフィオラータ国際連盟「INTERNAZIONALE DI ENTITA’DI ARTE
EFFIMERA」理事(アジアで唯一)。
1961年、東京都世田谷区に生まれる。 日本大学芸術学部演劇学科卒。

 
  芳野藤丸(よしの ふじまる、1952年生まれの62歳 )は北海道出身のミュージシャン。
元妻は石田えり。
函館ラ・サール学園を卒業後、アメリカ西海岸を10ヶ月間放浪、帰国後大学に入学する。
1970年 大学仲間とバンド「WISH」を結成(ギターは大学入学後から始める)。
1972年「つのだヒロ・スペースBAND」にギタリストとして参加
1973年「藤丸BAND」を結成。西城秀樹のサポートバンドとして活躍
1978年「One Line Band」を結成。
1979年バンド名を「SHOGUN」に変更
1982年ソロデビュー。その後「AB'S」を結成。
1997年「SHOGUN」再結成
2002年「AB'S」再結成
2002年「桑名正博 & THE TRIPLE X」に加入
スタジオ・ミュージシャンとしてのキャリアも長く、『新世紀エヴァンゲリオン』等の楽曲
演奏にも参加している。


  高石 ともや(高石 友也、1941年生れの74歳)は、日本のフォークシンガー。
1960年代後半の日本のフォークソングの創世期以来、現代に至るまで歌い続けている。
また、マラソンランナーとしても活躍。本名は尻石友也。プロテスタントのクリスチャン。
京都市在住。
1960年代後半、全国各地でメッセージ・フォークを歌い、「受験生ブルース」などの話題作も発表。
1970年代に入り、ブルーグラスやトラディショナル・フォーク、日本の民謡などを歌い始める。
ザ・ナターシャー・セブンとして活動の他、宵々山コンサートを始める。
1967年結婚。一女、一男あり。
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  独立記念日の花火で始まる7月のハワイ。
人気ミュージシャンが登場する野外ライブにウクレレやフラのフェスティバルなど、のんびりと芝生に
座りながら楽しめるイベントがいっぱい! 街のいたるところでセールの文字が躍り、ショッピング派
にはたまらない月でもあります。

◆ホノルル動物園 「ワイルデスト・ショー・イン・タウン」 2014年7月16日(水)・23日(水)
お弁当や敷物を持ってピクニック気分で楽しめる。
6~8月の水曜日に動物園の野外ステージで開催されるコンサートシリーズ。
ハワイの人気ミュージシャンのライブがたった3ドルで楽しめて、閉園後の動物たちにも会えるという
魅力的なイベントです。
2014年7月は、ウクレレの神様「オータサン」(9日)、若き歌姫「ライアテア・ヘルム」(16日)などが登場。

<詳細>
■WILDEST SHOW IN TOWN(ワイルデスト・ショー・イン・タウン)
開催日:6~8月の毎週水曜 開場16:35、開演18:00(~19:00)
会場:ホノルル動物園 屋外ステージ
TEL:808-926-3191
料金:動物園基金への寄付として3ドル

◆ボンダンス 6月下旬~8月の毎週末
やぐらを組み、紅白幕が張られ、屋台も登場するボンダンス。
19世紀後半(明治時代)、当時さとうきび産業が最盛期を迎えていたハワイに労働者として移民して
きた日本の人々。
遠く離れた故郷に思いをはせて始まった盆踊りが、いつしかハワイの夏の風物詩「ボンダンス」と
なりました。
ボンダンスのシーズンは、6月下旬から8月。
毎週末どこかしらの寺院で開催されており、焼きそばやシェイブアイスなどの屋台も登場します。
昭和の香りがする、とてもレトロなボンダンス。
開催スケジュールは、地元新聞のウェブサイトに掲載されるので、要チェックです!

<ホノルルで開催されるボンダンス>

■JIKOEN HONGWANJI MISSION(慈光園本願寺) 7月18日(金)18:00~・19日(土)17:30~
会場:1731 N. School St.
TEL:808-845-3422

■HIGASHI HONGWANJI BETSUIN(東本願寺別院) 7月25日(金)・26日(土)19:00~
会場:1685 Alaneo St.
TEL:808-531-9088

◆ワイキキ水族館 「ケ・カニ・オ・ケ・カイ」 2015年7月23日(木)
閉館後に行われる野外ライブ。フードブースもある。
ワイキキの東端、ワイキキ水族館で行われる夏のコンサート・シリーズ「ケ・カニ・オ・ケ・カイ
(KE KANI O KE KAI=海の音)」。
毎年6~8月の隔週木曜日に開催。星空の下、芝生に座って人気ミュージシャンのライブが
楽しめます。
2015年7月は、若き歌姫「ライアテア・ヘルム」(9日)、スラックキーギターの名手である
「シリル・パヒヌイ」(23日)が登場。

<詳細>
■KE KANI O KE KAI(ケ・カニ・オ・ケ・カイ)
開催日:6~8月隔週木曜 開場17:30、開演19:00
会場:2777 Kalakaua Ave. ワイキキ水族館
TEL:808-923-9741 ext3(月~金曜8:30~16:00)
料金:ウェブサイト、または、水族館デスクで販売 大人50ドル、5~12歳20ドル、4歳以下無料

◆サマー・ラハイナ・ヌーン 2015年7月11日(土)~24日(金)
観測予想時間には外に出て足元をチェック!
熱帯地方では、年に2回太陽が真上を通るために影ができない日があり、ハワイではその現象を
「ラハイナ・ヌーン」=ラハイナ(灼熱の太陽)の真昼と呼んでいます。
この日にハワイ滞在の人は、自分の影が消えているか確かめてみては?

◆プリンス・ロット フラ・フェスティバル 2015年7月18日(土)・19日(日)
「プリンス・ロット」の愛称で知られ、フラの伝承に力をそそいだカメハメハ5世をたたえ開催される
フラ・フェスティバル。
モアナルア・ガーデンのモンキーポットの木の下でパフォーマンスが繰り広げられます。
2015年は、2日間に延長しての開催に。入場無料。

<詳細>
■PRINCE LOT HULA FESTIVAL(プリンス・ロット フラ・フェスティバル)
開催日:7月第3土曜9:00~16:00、日曜10:00~15:00
会場:2850 A Moanalua Rd. モアナルア・ガーデン
アクセス:レンタカー、バスのアクセス方法は、「日立の樹」ウェブサイト参照
TEL:808-839-5334

◆ハレイワ・アート・フェスティバル 2015年7月18日(土)・19日(日)
アーティストも多く住むオールドタウン、ハレイワ。
ノースショアのハレイワで開催されるアート・フェスティバル。
ローカル・アーティストによる作品の展示販売やエンターテイメント、キッズ向けアクティビティ、
フードブースなどイベントが盛りだくさん。
入場無料。

<詳細>
■HALEIWA ARTS FESTIVAL(ハレイワ・アート・フェスティバル)
開催日:7月第3土・日曜 土曜10:00~18:00、日曜10:00~17:00
会場:ノースショア ハレイワ・ビーチパーク
アクセス:ザ・バスの場合、アラモアナセンターから52番利用で約90分
TEL:808-637-2277

◆ウクレレ・フェスティバル 2015年7月19日(日)
生徒たち700人から成るウクレレバンドも出演。
ロイ・サクマの生徒たち700人から成るウクレレバンドも出演。
ウクレレ指導者ロイ・サクマ氏によるウクレレの祭典で、2015年で45回の歴史を持つビッグイベント。
世界有数のウクレレ奏者やエンターティナーのライブ、子供たちで構成されるウクレレバンドも登場します。
2015年は、大人気のウクレレ奏者ジェイク・シマブクロやハワイアンミュージック界の大御所
ウィリーK、ウクレレの神様と呼ばれるオータサン、その息子ハーブ・オオタ・ジュニアも出演します。
入場無料。

<詳細>
■UKULELE FESTIVAL(ウクレレ・フェスティバル)
開催日:7月下旬日曜10:30~17:00
会場:ワイキキ カピオラニ公園バンドスタンド
TEL:808-732-3739
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  2015年7月16日(木)昨日に続き連チャンで音楽ボランティアライブを開催。
長野養護学校の生徒さんが対象です。にぎやかなこと、とにかく大騒ぎでした。
フラダンスに興味を持ったらしく、一緒に踊った生徒さんが数多くいました。
職員の皆さんにはお世話になり厚くお礼申し上げます。
これでしばらくゆっくり休めるかな。
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  2015年7月15日(水)ホテル・メルパルク長野で音楽ボランティアライブを
開催しました。
この日は稲荷山養護学校の高等部の生徒さんが対象でした。
「生の音楽を聞こう」ということで招待されました。
中にはわからない生徒さんもいましたが、必死で覚えようとする生徒さんもいて
感動しました。
「浜辺の歌」を全員で合唱してお開きとしました。
先生の皆様には大変お世話に相成り厚くお礼申し上げます。



  ベイ・シティ・ローラーズ(Bay City Rollers)は、イギリス・スコットランドのエディンバラ出身の
バンド。
1974年から1978年にかけて“タータン・ハリケーン”と呼ばれる、熱狂的な社会現象を巻き起
こした人気アイドル・グループである。第二のビートルズとも呼ばれた。
1971年夏にシングル「朝まで踊ろう(Keep on Dancing)」でデビューした。当時のリードボーカルは
ノビー・クラークであった。この曲は全英9位になるヒットとなり、のちにエリック・フォークナーが
加入した。「ベイ・シティ」の名前はメンバーによると、アメリカ合衆国の地図を開きダーツの矢を
投げたところ、矢がささった場所のミシガン州にBay City(ベイシティ)という名前をみつけ、これを
グループ名につけた。
この話は日本で放映されたテレビ番組でも、取り上げられたことがある。
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  小谷 実可子(1966年生れの49歳)は、東京都出身の女子シンクロナイスドスイミング選手、
スポーツコメンテーター。日本大学文理学部卒業。本名・杉浦 実可子。
小学生の頃からシンクロに親しみ、1978年には日本代表として「カナダ年齢別選手権大会」で
ソロ、デュエットとも3位に入賞した。
1982年にアメリカのノースゲート・ハイスクールにシンクロ留学する。アメリカのナショナルチームを
指導したゲイル・エメリーに師事する。
1985年、パンパシフィック水泳選手権でソロでは2位、デュエットでは優勝する。この年から全日本
水泳選手権で4連覇を達成する。
1988年ソウルオリンピック開会式で日本選手団の旗手を務める。競技でもソロ、デュエットでともに
銅メダルを獲得した。日本代表選手団の旗手。都民栄誉賞、ビッグスポーツ賞、総理大臣銀杯受賞。


上村 愛子( 1979年生れの36歳)は、日本の元モーグル選手。兵庫県伊丹市出身、
長野県北安曇郡白馬村育ち。2008年度紫綬褒章受章者。JOCスポーツ賞特別貢献賞受賞者。
オリンピックでは5大会連続入賞を果たし日本人初のワールドカップ年間総合優勝を達成。
2014年4月に引退。
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カブキ

  過去一度も歌舞伎をみたことがないので、見てみようと言うことで知り合いの
ご夫婦で車で出かけました。
ネットで予約し7-11でチケットを受け取るシステムです。今回の席は一等席で
まあまあの位置かと思う。
車でハイウェイをブッ飛ばし宿泊予定のホテルに駐車、そこから地下鉄で「銀座」まで
行きました。4時開演でしたがホールは満員でした。
今回の出し物は「一谷雙軍記」「怪談牡丹燈籠」でした。
出演は市川海老蔵、市川中車、坂東玉三郎などおなじみの役者勢ぞろい。
とにかく何事もきちんとしていてさすが芸は一流といったところでしようか。
収穫もありました。


 森園勝敏(1954年生まれの60歳)東京都出身。
伝説のグループ「四人囃子」のギタリスト。
中学時代に「ザ・ウィンズ」というアコースティックグループを結成し、
PPMなどのコピーをやり、 3年の時にはLight Music Contestに出場しプロを志す。
高校時代は「ザ・グループサウンズ」というグループで活動するが、転校してしまう。
そして岡井 大二(Dr)、中村 真一(Key)らと「ザ・サンニン」を結成、その流れで
「四人囃子」をスタートさせる。
1974年にファーストアルバム「一触即発」を発表し、 1976年セカンドアルバム
「GOLDEN PICNICS」を発表直前、人気絶頂の中、森園選手は突如グループを脱退。
その後1978年、突如、 和田アキラ率いる新人バンド「プリズム」に参加。
PRISM脱退後はソロ活動を開始し、現在に至る。


貴乃花 光司(1972年生れの43歳)は、東京都出身の元大相撲力士、第65代横綱。
所属した相撲部屋は藤島部屋後に二子山部屋。現在は一代年寄・貴乃花で貴乃花部屋の師匠。
日本相撲協会理事(協会本部)で総合企画部長他。他にスポーツニッポン評論家(大相撲担当)。
父は元大関の貴ノ花利彰、母は女優の藤田紀子。兄は元大相撲力士でタレントの花田虎上
(第66代横綱・三代目若乃花)。妻は元フジテレビアナウンサーでタレントの河野景子で、
1男2女の父親。初代若乃花(第45代横綱)は伯父(父の兄)。二代目若乃花(第56代横綱)は
かつて義理のいとこ(伯父の娘婿)だった。


 1966年6月29日ビートルズはついに日本へやってきたのだ。 台風の影響で、飛行機の
到着が遅れ、彼らが日本に到着したのは、明け方の午前3時39分であった。
世界各地でのビートルズ騒動を伝え聞いていた日本の警察は、厳重な警備体制を敷いた。
空港での混乱に備え、ヘリコプターを3機用意し、横田基地に緊急着陸の手はずを整え、
羽田空港とホテル、そして沿道警備に警官3万人を動員するほどであった。
『武道館は、日本武道振興の為に作らた伝統的格闘技の殿堂であり、そこでロック・コンサート
を行うなどとは武道館の精神を冒とくし日本の若者を伝統的な価値観から堕落させる』という、
現在で考えられない批判が、当時のお堅い連中からは出ていた。
ビートルズの日本でのコンサートは、3日間の昼・夜公演で、計5回行われた。
コンサート会場での警備は万全で「アリーナ席にはお客さんを入れない」という、今では考え
られない、とんでもない会場設営で行われた。
しかも、観客は席を立ちあがることも禁止され、他国でのビートルズのコンサートに比べると、
比較的静かなコンサートとなった。
司会はE.H.エリック。
前座を務めたのは内田裕也、尾藤イサオ、ドリフターズ。
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  7月5日(日)上田市大屋にある高齢者施設「茜マンション」で音楽ボランティアを
開催致しました。今回は地元ジャズバンドとのセッションで大いに盛り上がりました。
ここはお年寄りが約30名ほど入居していて皆さん生の音楽を珍しそうに聞き入っていました。
理事長さん始めスタッフの皆さんには大変お世話に相成り厚くお礼申し上げます。

(この写真はハナレイ・ハワイアンズの石原すみ子さんが撮影したものです)


  伍代 夏子(1961年生れの54歳)は、日本の演歌歌手。本名、山田 輝美。東京都渋谷区出身。
夫は、杉良太郎。
1982年7月7日、星ひろみとして「恋の家なき子」でデビュー。発売元センチュリーレコード
1985年4月、加川有希として「夜明けまでヨコハマ」(平松政次とのデュエット、発売元センチュリー
レコード)。1986年7月21日、本名(当時)の中川輝美に改名、「夢きずな」発売。
1987年9月21日、伍代夏子として「戻り川」で再デビュー。
1990年、「忍ぶ雨」が大ヒット、「NHK紅白歌合戦」に初出場。
1999年、杉良太郎と結婚。
2010年にC型肝炎を患っていることを公表した。感染が判明したのは33歳の時で、感染ルートは不明
とのこと(輸血の経験なども無いため、小学校あたりの予防注射ぐらいしか思い当たる節がないという)。
2009年からインターフェロン投与による治療を行っており、感染を公表したのは同じC型肝炎患者への
支援が主な目的とのこと。
2015年4月、自伝『人生めぐり愛』を刊行。


 渡辺 香津美(わたなべ かづみ、1953年生まれの62歳 )は東京都出身のギタリスト。
中学2年でベンチャーズに興味を持ち、初めてギターを手にする。
入学した暁星高等学校の先輩にモト冬樹がおり、彼のギターの影響も受ける。
その後ジャズに興味を持ち、ヤマハ音楽教室で中牟礼貞則に学び始める。
1971年に『インフィニット』でデビュー、17歳の天才ギタリストの出現と騒がれた。
また渡辺貞夫等トップミュージシャンのグループに在籍した。
コロムビア時代の代表作の一つ『TO CHI KA』ではヴィブラフォン奏者のマイク・
マイニエリがプロデューサーとして迎えられている。このアルバムの収録曲"Unicorn"
が日立のオーディオ・ブランド「Lo-D」のCM曲に使われ、人気を不動のものとする。
1990年から1996年にかけて関西テレビの深夜ローカル番組『夢の乱入者』に出演。
ポップス系を中心に異分野のミュージシャンをゲストに招き、トークとスタジオ
ライブで多数と共演した。
現在洗足学園の特別講師も務めている。
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  TUBE(チューブ)は、1985年にデビューした日本のバンド。公式ファンクラブは
「チューブライダース」。
バンド名はサーフィン用語の「チューブライディング」に由来する。アマチュア時代は
「パイプライン」というバンド名で活動し、デビューした1985年はバンド名を「The TUBE」
としていたが、1986年、3rdシングル「シーズン・イン・ザ・サン」発売前に、正式に「TUBE」と改名。
メンバー
前田亘輝(まえだ のぶてる、1965年4月23日 - ) / ボーカル、作詞(リーダー)
春畑道哉(はるはた みちや、1966年11月5日 - ) / ギター、キーボード、作曲、コーラス
角野秀行(かくの ひでゆき、1965年7月6日 - ) / ベース、コーラス
松本玲二(まつもと りょうじ、1966年5月30日 - ) / ドラムス、パーカッション、コーラス


  ABBA(アバ)は、世界的に知られる、スウェーデンのミュージシャン男女4人
グループである。1970年代半ばから1980年代初頭にかけて活躍した。
マドンナやレディー・ガガなど多くのアーティストがABBAの影響を受けたと語っている。
1970年代には、ヨーロッパやアメリカ、オーストラリア、日本での人気は絶大で、
シングルとアルバムの総売り上げは3億7,000万枚を超え、世界で最も売れた
アーティストに名を連ねている。
2010年に、ロックの殿堂入りを果たした。
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 独立記念日の花火で始まる7月のハワイ。
気ミュージシャンが登場する野外ライブにウクレレやフラのフェスティバルなど、のんびりと
芝生に座りながら楽しめるイベントがいっぱい! 街のいたるところでセールの文字が躍り、
ショッピング派にはたまらない月でもあります。

◆ホノルル動物園 「ワイルデスト・ショー・イン・タウン」 2014年7月2日(水)・9日(水)・
16日(水)・23日(水)
お弁当や敷物を持ってピクニック気分で楽しめる。
6~8月の水曜日に動物園の野外ステージで開催されるコンサートシリーズ。
ハワイの人気ミュージシャンのライブがたった3ドルで楽しめて、閉園後の動物たちにも
会えるという魅力的なイベントです。
2014年7月は、ウクレレの神様「オータサン」(9日)、若き歌姫「ライアテア・ヘルム」
(16日)などが登場。

<詳細>
■WILDEST SHOW IN TOWN(ワイルデスト・ショー・イン・タウン)
開催日:6~8月の毎週水曜 開場16:35、開演18:00(~19:00)
会場:ホノルル動物園 屋外ステージ
TEL:808-926-3191
料金:動物園基金への寄付として3ドル

◆50th ステート・フェア 2014年5月23日(金)~7月6日(日)週末開催
7月は3~6日。
常設の遊園地がないハワイで、みんなが心待ちにしているイベント。
ハワイが50番目の州になったことを祝うカーニバル。
アロハ・スタジアムの駐車場にメリーゴーラウンドやコーヒーカップのほか、大人も楽しめる
ジェットコースター、ゲームセンター、フードブースもある移動遊園地が登場。
ローカルも心待ちにしているイベントです。アトラクションの乗車は、スクリップブースで
チケットを購入し、必要枚数と交換するシステム(入場料別途)。

<詳細>
■50TH STATE FAIR(50th ステート・フェア)
開催日:5月最終月曜メモリアル・デー前の金曜から5週に渡って週末のみ開催
(2014年は7週開催)。
金曜18:00~24:00、土曜16:00~24:00、日曜・祝日12:00~24:00、6月5日木曜は18:00~24:00
会場:99-500 Salt Lake Blvd. アロハ・スタジアム駐車場
アクセス:ワイキキ・クヒオ通り山側バス停からザ・バス20・42番利用。または、クヒオ通り山側
バス停から2番でダウンタウンの州政府庁前バス停下車。
エクスプレスAに乗り換え
TEL:808-682-5767
料金:入場料 入場時間12:00~18:00は3ドル、18:00~24:00は5ドル。
身長40インチ(1メートル)以下無料

◆インデペンデンス・デー 2014年7月4日(金)
花火ショー会場のアラモアナ・ビーチパークでは、場所取りの徹夜組も。
毎年7月4日は、インデペンデンス・デー(独立記念日)。
1776年7月4日、統治されていたイギリスから独立する宣言書が公布されたことを記念する
祝日です(正式に独立が認められたのは、7年後の1783年)。
この日をアメリカでは、「4th of July」(フォース・オブ・ジュライ)と呼ぶのが一般的。

アメリカ各地で打ち上げられる盛大な花火は夏の風物詩となっており、ハワイ各島でも
さまざまな祝賀イベントを開催。
ショッピングセンターは、時間を短縮して営業します(Tギャラリア・ハワイ by DFSとロイヤル・
ハワイアン・センター、ワイケレ・プレミアム・アウトレットは通常営業)。

◆アラモアナセンター 独立記念日スペシャルライブ&花火ショー 2014年7月4日(金)
ハワイ最大級の花火ショー。
独立記念日の夜を盛り上げる、アラモアナセンターの恒例イベント。
夕方から、センター2階駐車場の特設ステージで人気アーティストの無料ライブ・エンター
テイメントを開催。
その後、20時30分から、アラモアナ・ビーチパークで約1800発もの花火が打ち上げられます。

ローカルの中には、アラモアナ・ビーチパークで前夜から場所取りをする人も。
当日はバーベキューを楽しみながら、夜の花火ショーを待ちます。
なお、花火終了後、周辺は大渋滞となるので、ワイキキまで徒歩で帰るのが賢明です。

アラモアナセンターでは、2014年7月3日~7月6日の4日間、ウィークエンド・セールを開催。
1階カスタマー・サービスセンターで配布される「20%セービングパス」で、セール参加店舗
1軒につき1点が20%割引に。
イベント、セールの詳細は、アラモアナセンターのウェブサイトで発表されます。

<詳細>
■ALA MOANA CENTER 4TH OF JULY(アラモアナセンター フォース・オブ・ジュライ)
開催日:7月4日独立記念日 花火打ち上げ20:30~
会場:1450 Ala Moana Blvd. アラモアナセンター2階海側駐車場、アラモアナ・ビーチパーク内
マジックアイランド
アクセス:ワイキキ・クヒオ通り山側バス停からザ・バス 8・19・20・23・42番利用
TEL:カスタマーセンター808-955-9517

◆ワイケレ 独立記念日サマーセール 2014年7月3日(木)~7月6日(日)
アウトレット価格がさらにお得に!
独立記念日を含む週末、ワイケレ・プレミアム・アウトレットで恒例のウィークエンド・セールを開催。
事前に各ショップのセール品と割引率がウェブサイトにアップされます。

<詳細>
■WAIKELE PREMIUM OUTLETS JULY 4TH SUMMER SALE(ワイケレ・プレミアム・アウトレット
独立記念日サマーセール)
開催日:7月4日独立記念日を含む週末 営業時間はウェブサイト参照
会場:94-790 Lumiaina St. Waipahu
アクセス:ワイキキからシャトルバス(往復15ドル)が運行
TEL:808-676-5656

◆ボンダンス 6月下旬~8月の毎週末
やぐらを組み、紅白幕が張られ、屋台も登場するボンダンス。
19世紀後半(明治時代)、当時さとうきび産業が最盛期を迎えていたハワイに労働者として移民
してきた日本の人々。
遠く離れた故郷に思いをはせて始まった盆踊りが、いつしかハワイの夏の風物詩「ボンダンス」と
なりました。
ボンダンスのシーズンは、6月下旬から8月。
毎週末どこかしらの寺院で開催されており、焼きそばやシェイブアイスなどの屋台も登場します。
昭和の香りがする、とてもレトロなボンダンス。
開催スケジュールは、地元新聞のウェブサイトに掲載されるので、要チェックです!

<ホノルルで開催されるボンダンス>
■MOILIILI HONGWANJI(モイリイリ本願寺) 7月4日(金)18:00~22:30、5日(土)17:00~22:30
会場:1100 University Ave. バーシティーシアター跡駐車場
TEL:808-949-1659

■SHIROKIYA(白木屋) 7月6日(日)13:00~16:00 
盆踊りのデモンストレーションとレッスン、屋台、太鼓ショーほか
会場:1450 Ala Moana Blvd. アラモアナセンター2階
TEL:808-218-5546.

■KOBOJI SHINGON MISSION(真言宗弘法寺) 7月11日(金)・12日(土)19:00~22:30
会場:1223-B N.School St.
TEL:808-842-7033

■SHINSHU KYOKAI MISSION(真宗教会) 7月11日(金)・12日(土)19:00~22:30
会場:1631 S. Beretania St.
TEL:808-973-0150

■JIKOEN HONGWANJI MISSION(慈光園本願寺) 7月18日(金)18:00~・19日(土)17:30~
会場:1731 N. School St.
TEL:808-845-3422

■HIGASHI HONGWANJI BETSUIN(東本願寺別院) 7月25日(金)・26日(土)19:00~
会場:1685 Alaneo St.
TEL:808-531-9088