Royal Hawaii

ALOHA! ハワイアンバンドでスチールギターをやっています。 ハワイアンファンの皆様、全員集合。






アラン

  英バンド「ベイ・シティ・ローラーズ」のオリジナメンバーでベーシストのアラン・ロングミュアー
さんが2018年7月2日に亡くなった。70歳だった。ベイ・シティ・ローラーズのフェイスブックアカウ
ントが知らせた他、BBCが報じている。
1970年代に日本でも人気を博したバンドのメンバーの訃報にコメントが集まっている。
ベイ・シティ・ローラーズの公式フェイスブックアカウントは2018年7月2日に「創設メンバーで
あるアラン・ロングミュアーは、残念ながら亡くなった。彼の家族、友人、ファンに心から哀悼の
意を表します」と英語で投稿した。
BBCによると、アランさんは3週間前に休暇で妻と共に訪れたメキシコで体調を崩し、スコット
ランドに帰国していた。
アラン・ロングミュアーさんは、スコットランド・エジンバラの出身。60年代に弟のデレク・ロング
ミュアーさんらとバンドを結成し、その後バンド名を「ベイ・シティ・ローラーズ」に改めた。75年に
郷ひろみさんもカバーした「バイ・バイ・ベイビー」、76年にはE-girlsなど数多くのアーティストに
カバーされた「サタデーナイト」が大ヒットした。
その人気は本国であるイギリスに留まらず、アメリカやオーストラリア、日本でも絶大な人気を
得ていた




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  米大手楽器メーカーのギブソン・ブランズは年内に破産法適用から脱却することを目指し、
伝統的なギター製造への回帰やウクレレ販売の復活などに活路を見出す考えだ。ヘンリー・
ジャスキビッツ最高経営責任者(CEO)が27日、ロイターのインタビューで明らかにした。
ジャスキビッツ氏は中核となるギター製造事業について「基本に立ち返る」と説明した。
2015年にギターをコンピューター制御のチューニング機器に連動させる決断が失敗した
ためだ。
一方でジャスキビッツ氏は、成長しているウクレレ市場で商機を見出すことも考えている。
ギブソンが自社ブランドでウクレレを販売すれば1930年代以来となる。
ギブソンウクレレは1960年代まで作っていた。
キューバのマホガニーは採り尽くしてしまいホンジュラスのマホガニーもほぼ全滅。
ギブソンのウクレレはどんな木材を使うのでしょうか。楽しみでもある。
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